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快晴のカタルーニャサーキットで22日、F1スペインGP決勝が行われました。

優勝はレッドブルのセバスチャン・ベッテルが奪い、開幕戦から1位、1位、2位、1位、1位と圧倒的な表彰台独占率を見せています。


レース終盤、トップを走るベッテルの背後に迫ったのはハミルトン。ベッテルが66周目にフィニッシュしたとき、その差は0秒6という僅差でした。

3位はマクラーレンのジェンソン・バトン、ポールポジションを奪ってスタートしたウェーバーは4位。さらに日本の小林可夢偉(ザウバー)は序盤でタイヤバーストに見舞われ最下位に落ちたものの、なんと今回も10位入賞を果たしています。


最近では忙しくて、F1なかなか見れません(>_<)

あっ、もちろんいつもテレビ観戦です(^_^;)