先日製作をお願いしていたジュラコン製の部品が到着しました。
(いつも適当に描いた絵から製品にしていただいているので申し訳ないと。)
こんな感じです、これこれ。
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これにですねぇ。
MonotaROで購入したインシュレータを
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ウィルコから購入したデルリン製のワッシャーで
GT-2000の自重で潰れるであろう高さを修正して
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裏には、テクニカのハネナイトのインシュレータを圧入して
大きい振動は上記インシュレータで、
細かな振動はテクニカのやつで吸収する思想です(笑)。
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できあがりです。
こんな感じ(笑)。
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良い感じでしょ(笑)。

これをGT-2000に実装すると、
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すっきりしました。
結局、ハネナイトのインシュレータはかっこわるいので外しました。
プレイヤーの高さは2mmくらい下がりましたかね。
振動の吸収は純正品のほう(ボロボロで崩壊寸前)が圧倒的にあると思いますが、
見た目綺麗になったので大満足です。
金属製のヤツをリジットにつけちゃうよりもマシかと思いますし(笑)。
音はですね...音の重心が下がったとか、
締まったとか、硬質になったとかいいたいところですが
こんなんで音が変わるはずがないというのが正直なところ。
(もっとも、プレイヤーを乗っけている台が酷いし(笑)。)

気になるところは、
インシュレータの取り付けを、黒のキャップでやりたかったのですが、
ホームセンターにちょうどいい長さのものが無く、
しょうがないので普通のユニクロのネジにしたっていうことでしょうか(笑)。
(ぜんぜん見えないのにね。)

次は高級カートリッジ使用っていうフェーズに移行します(笑)。