この前、尼崎のスナックで、ほぼ致死量の焼酎を飲みながら
半分意識が遠のいている中で聴いていたのですが...。
「もし私が先立てば オレも死ぬと云ってね
私はその言葉を胸に 天国へと旅立つわ
あなたの右の眉 看とどけたあとで。」
って、この部分が、この歌のすべてをあらわしていますねぇ。
妙に感じいってしまいました。
部屋とYシャツと私でした。