父「予備校辞めたいんだって?」
娘「うん、推薦入学対策に専念したいの、予備校はそういうことあまりしないから..。」
父「うーー、そーかもしれないけど、じゃ今までのは...。」
娘「そう、あの大学の人間学科ね。ちょっと合わないのよ。」
「わたし、スプーンを見るのが好きなのね、ソファをデザインするのは性に合わないの。」
父「?」
娘「それから。」
父「それから?」
娘「おとーさんが買ってきてくれた、おたべ。全部食べたわ。」
「それから、この前○○君(息子)が花火大会にいったっていったんだけど、あれウソよ。」
「わたしの友達の妹から、呼び出されて告られたのよ。」
「あの子確かにちょっと、かっこいいけど、ものすごく性格悪いでしょ○○。」
「だから、わたしいってやったわ、いちぶしじゅー。」
「それからね、この前○○ちゃんちへお泊りにいったのよぉ。」
「そこで出た晩御飯のカレー、なんと竹輪が入っていたのよ。」
「異文化コミニュケーションよー、あれは。」
「それからね、...」
(延々と続く...)
っていうことで
ひさびさの父と娘の会話でした(笑)。
娘「うん、推薦入学対策に専念したいの、予備校はそういうことあまりしないから..。」
父「うーー、そーかもしれないけど、じゃ今までのは...。」
娘「そう、あの大学の人間学科ね。ちょっと合わないのよ。」
「わたし、スプーンを見るのが好きなのね、ソファをデザインするのは性に合わないの。」
父「?」
娘「それから。」
父「それから?」
娘「おとーさんが買ってきてくれた、おたべ。全部食べたわ。」
「それから、この前○○君(息子)が花火大会にいったっていったんだけど、あれウソよ。」
「わたしの友達の妹から、呼び出されて告られたのよ。」
「あの子確かにちょっと、かっこいいけど、ものすごく性格悪いでしょ○○。」
「だから、わたしいってやったわ、いちぶしじゅー。」
「それからね、この前○○ちゃんちへお泊りにいったのよぉ。」
「そこで出た晩御飯のカレー、なんと竹輪が入っていたのよ。」
「異文化コミニュケーションよー、あれは。」
「それからね、...」
(延々と続く...)
っていうことで
ひさびさの父と娘の会話でした(笑)。