神奈川辺境のJR線、ドアが手動だったりして(笑)。
自分は車両の隅っこに鎮座、
女子高生二人が自分の前に立つ...。
女子高生A「このポスターいいよね。」
女子高生B「うん、いいと思ってた。」
〃    A「もらっていっていいかなぁ。」
〃    B「だいじょうぶ、もらっとけば。」
〃    A「うん。」
って、ポスターを外しにかかる女子高生。
自分「お~い、勘弁してくれよ。窃盗だぜぇ、これは(笑)。」
   「盗るのはかってだけどさぁ、人のいないことでやれよ~。」
   「注意するのが、めんどうじゃねぇか。」
女子高生A、B「...すみません...。」