娘「なんで、あの子(息子14才)に携帯買ってあげたのよ。」
父「そ、そりゃお前、前から...。」
娘「学年で10番以内っていう約束あったじゃん。」
父「そ、それはそれで、まあ、本人もがんばっているし、
  携帯自体はただだし、有料コンテンツはあいつ負担、塾のクラス順位が下がったら
  没収の約束だから...、」
娘「そーいう問題ではないでしょ。
  あたしの誕生日の約束のマイキーのビデオ買ってくれてないし、
  約束は約束だから、
  それとも、ゴネればいいのね、世の中。」
娘「あー、そうなのね、そうなのね、
  あたし、DVDレコーダがほしいわ、壊れていないテレビがほしいわ、
  ひろい部屋がほしいわ、
  新しいガスコンロがほしいわ、ゲームがほしいわ、
  めいちゃんの兄弟がほしいわ。
  あーわかりました、世の中そーいう構造なのね、
  そうなのね、そうなのね。」
っていうことで、今日も落ちはありません。
(この前の、串焼き屋さんでも本数、修正します。
娘40本、娘の友達60本でした(爆笑)。)