ぼくの死亡推定時刻 | うつ病 格闘日記 xp ver2.0

ぼくの死亡推定時刻

・・・


16:27


旧アゲハは死亡しました。



-ぼくの死亡推定時刻-



NEWアゲハ誕生ヽ(`Д´)ノ


タイトルも変更ヽ(`Д´)ノ


『うつ病 格闘日記 xp ver1.5』


ヽ(`Д´)ノおぎゃー


ヽ(`Д´)ノおぎゃー


今日一日がんばったアゲハに


ご褒美更新です☆



たぶん、依存は脱出しました。


今日一日のできごと


AM:8:00

に目覚めてしまう。


AM9:00

診療内科にいく。


そこでのできごと


お医者さん「おっ、アゲハくんどう?」


アゲハ「すこぶる調子いいです。」


お医者さん「そうか~、薬はどう?」


アゲハ「ほぼ完璧っす☆でも、過敏性腸症候群だけくると

厄介なんで、それだけ少し大目にください☆」


お医者さん「そろそろ復帰が近いから、症状がでてるんだね」


アゲハ「まあ、それは休んだところで変わらないと思うんで、

しゃーないっす☆」


お医者さん「じゃあイリボーは、一日10gまでいけるから

大目に入れておいたほうがいいかな?」


アゲハ「ああ、やっぱり適当に自分で調整するんで、

いつもどおりで大丈夫っす☆」


お医者さん「それができるなら、それがいいね。じゃあ

君に任せたからね」


アゲハ「一応、眠剤だけこの前と同じ量ください☆」


お医者さん「わかった、でもいよいよだけど大丈夫?」


アゲハ「いつも頭のネジ数本ぶっ飛んでるんで大丈夫です☆

それに死ぬほど遊んだんで、もう何も問題はないです☆」


お医者さん「君は、いいタイミングで来てくれたね。もう少し

遅かったら、もっと休まないといけなかったかも知れないね。

一ヶ月でも少なすぎるくらいだけど」


アゲハ「これ以上休んだら、破産します☆」


こんな感じのやりとりで、薬をもらいました。


で、このあと少しブログを書く。


その後、美容室にいった。


休暇に入る前ですら、かなり長かったから


一ヶ月たった今では、髪の毛も耳の下まであった。


帽子を被ったときかっこいいので


耳の上から後ろに流すために、そのままにしていた。


来週からは帽子も必要ない。


もちろん、いつもと違う美容室にいった。


値段も見ないで、ちょっと高そうなところに入る。


入って値段を聞く


「えっと・・・6800円です☆」


「えっ!?????」


いつもの倍近いです・・・


「ああ~・・・お願いします☆」


今日は、自分への投資は惜しまないことにした。


ヘアカタログを渡されたけど


「こういうのに」


っていう「こういうのに」にすごく抵抗がある。


だって写真の笑顔を見たら


「俺みたいのがいいんだね(笑)」


って感じちゃうの(;´ρ`)


だから美容師さんに


「全部お任せします。」


注文は三点


「長さは、いいようにしてください。似合ってればいいです☆」


「かっこよくしてください☆」


「色さえ入れなきゃ、多少奇抜でもいいっすよ☆」


要するに一番困る注文。


「じゃあ、すべて任せてください!」


この人、超気に入った☆


やっぱり、サービスも違う。


何もかもが気持ちがいい。


美容師に来週から仕事だと伝えると


「おお!じゃあ、いよいよですね!がんばってください!」


その言葉もじつに心地いい。



うつ病 格闘日記

結果的に、こんな感じに。


やっぱりゴチャゴチャ言わなくて正解だった☆


そのあと、会社にきていく服を取りにいった。


そして帰宅。


今日は、帽子を被らずバーに行こう。


「みんなを驚かせてやる!」




とっても幸せな不幸を身にまとって


ぼくは生きている。







ぺタ機能、今日限りで停止させまっす☆


18:00までの分はぺタ返しさせていただきました☆

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