桝添さん辞職でしたね。最後、開き直って議会解散しそうな勢いでしたが、さすがにそこまで狂ってはなかったようです。世論というのが正常に機能している証拠だと、日本の政治システムをあらためて再認識しました。まあ、聖人君子でなくても、そこそこカリスマ性のある人に首長はして欲しいところです。

なんせ、器が小さすぎるわけで、それならかつての大阪府知事の横山ノックくらいに何もない人の方が、まだマシかもしれませんねw

さて、DQMSLですが、ようやくだつりょく斬り+3のカンダタが完成。



あくまで自己満足の世界。

そして、今日から皆さん周知のように、スキルのたねの報酬条件が闘技場対人5勝に。これはかなりの面倒な仕様。以前もいいましたが、こうでもしないと対人用の育成やとくぎの必要性が薄れるから、半ば運営の強制的コンテンツと考えるべきです。

まあ、やるやらないはゲームなので個人の問題。賛否両論ありますが、僕自身はあっても良いかなと考えています。

しかし、当然、AI戦と違うので、思考を切り替えないと負けてしまいます。しかも、おまかせ対戦は比較的レベルやウェイトの近似値のユーザーが選ばれると思いますので、楽勝とはいきません。ゴリ押しパーティーでは当然、全く勝てないわけです。

今日も朝からやりましたが、レティスが多発。対人用だから必要無いと思っていてS交換しなかったのですが、やはりあると無しではかなり違いますね。特にレティスは☆無しでも使える優秀な対人モンスターですから。

そこで、対策として考えたパーティーがこちら。




レティスの神鳥の守りをマジックブレイクで剥がす作戦なのと、クローハンズはマホターン役です。魔法パーティー編成されていることが多いのを逆手にとった作戦です。ちなみに、僕のクローハンズはイオナズン持ちなので攻撃も兼ねれます。しかも、2ターン目に生き残っていればピオラがかかっているので優位になるというわけですね。

できるだけ早く動けるように、スキルのたねはクローハンズの素早さに振っていくつもりです。こういうのも、今回の仕様変更で生まれたわけですから、そこはぶっ込んでいかないとw

とまあ、色々試行錯誤してみるのもゲームの醍醐味ではあります。まだ、みんぼうするよりはマシだと思うわけですねw