昨日に突然やってきました、黄金宮イベント。当然これを気に、今年分のゴールドを貯蓄しておく計画ですw といっても、最近は育成モンスターが減ったのでそれほどゴールを使う機会もなくなりました。

とりあえずは、2体目のゴールドマジンガ☆4を作成しておくつもりです。

さて、今日はがっつりと今回の闘技場について書いてみようと思います。現在の状況報告から。



無事、今日も1ターンkillができました(*^_^*)

ただ、不安要素も多くあります。それは、敵の魔女クシャラミに先に動かれてこんらんを入れられると、1ターンは終わってしまうことです。同じ素早さ10%アップのリーダスキルだと、後は相手の装備と運次第。こちらは、ドラゴンクロー(素早さ+36)を装備させていますが、これもブレの範囲でどうなるかわかりません。

さらには、聖女カカロン。こちらも先に動かれて眠りを入れられる危険があります。

まあ、こればっかりは運の要素もあるので何とも言えませんが、そこでそれを回避するポイントなどを考察。

まず、明日からの僕のパーティは下記に。



本来ならジャミラスではなくソードフライヤーを使用するプレイヤーも多いです(両方持っているなら)。僕の場合は、ジャミラスが☆4ということもありますが、魔法連携も意識しているからです。

ジャミラスの特技は、



メラ、バギ、ギラの3種類の属性全体攻撃が可能です。そして、ウェイト戦で活躍してくれるのが、ベギラマ+3。ソードフライヤーなどの自然系リーダーにガッツリ入ってくれるからです。

これが、バギ系だと無効モンスターも多く使い勝手が悪いです。今回の様な低ウェイト戦だと、ダイヤモンドスラムやドラゴスライムなどのメタルボディ持ちをドメディと組み合わせている人は居ないので、有効な手段となります。

そして、おやっと思われてる、ロック鳥が入っている意味。

それは、一番防御力が低い討伐Sのみがわり要員だからです。

何故、みがわりするのに防御力を低いモンスターを選ぶのか?

これは、すなわち相手の的役となって貰うためです。まず、相手にソードフライヤー☆4が居た場合、ソドフラのマジックブレイクが飛んでくる可能性が高いです。なまじ堅いモンスターをみがわり要員にしていると、防御力の低いクシャラミの方がHPを削られ、そちらに追撃や相手の攻撃が行くからです。

そのため、ロック鳥には何も装備をさせていません。とりあえず、2モンスターの攻撃的となってくれば御の字だからです。その分、他のモンスターの装備をグレードアップできるメリットもあります。

みがわり=防御力や耐性重視という固定観念は、ウェイト戦においては度外視するのも一考ですね。

そして、次に最重要なのは対戦者選び。

まあ、これは蓋を開けてみないと分かりませんが、僕のパーティーの場合、一番怖いのは先に挙げた魔女クシャラミとの行動順勝負になること。そこで、できるだけ相手に魔女クシャラミがいないと思われるリーダーを選びます。

選んではいけないのは、前述のソドフラリーダー。マジックブレイクを利用しての、ドメディ魔法パーティの確率が高いです。高確率で魔女クシャラミがいます。

さらには、八つ裂きアニマル☆4。討伐モンスターの☆4をリーダーにしている人は、他も討伐で固めてる可能性が高く、行動順勝負となります。囮誘導もできないので、魔女クシャラミに先に動かれたら、全員異常で固められてマダンテくらって、下手すれば負けもあります。むしろ、今回一番危険なパーティーかもですw

最終日に限って、選んではいけないのはファンキードラゴのリーダー。これは、ファンキードラゴがバギを通すことで、囮の地雷パーティーの可能性が高いです。

他には、サンダバリーダーなどのAモンスターの素早さアップ系。これは、後に控えているのが何か分からない不気味さと、バギ無効、ギラ吸収など属性攻撃が通らない確率が高いです。

となると、それ以外を選ぶのですが、中々そんな上手い具合に選択肢があるわけでもなく、あとは、プレイヤーレベルや相手の平均レベル、勝敗数からの推測となるわけですね。

どうしても上記で選ばなければならない場合は、ソドフラリーダーを選びます。

というわけで、長々と書きましたが、これで何とか日曜日まで1ターン覇者を目指したいです。まずは、明日が勝負ですね。


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