昨日から始まりました大会オンライン予選のチャレンジカップ。まずは、忘れないうちにエントリーをしました。僕は、当然大阪エリアでのエントリーです。





驚くほどあっけなくエントリーが完了。良いのか悪いのかわかりませんが、ここまで簡単な応募方法だと、実際は行かない人や行けない人でもとりあえずエントリーしてくるのではと思ったりします。特に大阪は今まで運営さんが一度も、足の踏み入れたことがない、DQMSL不毛の地、この機会にと、馳せ参じる強者が多いはず。

ミーハーな僕としては、自分が戦わなくても是非見てみたいと思っています。ただ、大阪大会の日、他にも予定があってどちらをとるかを思案中です。


さて、そんな今回の闘技場パーティーですが、今までの中で一番試行錯誤してみました。闘技場のAIで考えるポイントとして、

①素早さ
②無属性の全体攻撃
③自モンスターの弱点

が上げられます。

まず、今まで僕が適当にしていて本当は一番重要だったことですが、それは相手のモンスターの行動パターンです。

③にも絡む話しなのですが、例えば、下記のようなパターンで相手がどう動くか。





これを確認するために、練習バトルで防御ばかりを繰り返して、相手の行動パターンを探ることからはじめます。

全体攻撃を放ってくるのか、弱点のある属性攻撃を単体に放ってくるのか、息攻撃をするのかなど、当然AIなのでランダムではなく、一定の法則性があります。

例えば、息攻撃に関して厄介なのは、グランシーザーがいたときの「白くかがやく光り(デイン系)」です。これをさせないためには、デイン系無効のモンスターを入れておけば、息攻撃をしてこないといった法則性を利用します。

次に、斬撃攻撃に関してですが、基本、ノーダメ状態であれば無属性の全体攻撃を放ってくるのですが、残りダメージが低く斬撃で落とせるとAIが判断した場合は、かみ砕きやはやぶさ斬りなどの単体攻撃を繰り出すパターンが多いです。例外なのはドラゴンガイアははげしいおたけび、デスストーカー、セルゲイナス、てんのもんばんはランドインパクトをしてきます。これは、単体の斬撃を持っていないからなのかは不明ですが、これが厄介な理由の一つです。

とにかく、練習バトルで法則性を探り、対策を立てれば、勝率を上げれるかもです。

※もう少し突っ込んだ内容にするつもりが、時間切れでしたw

とりあえず、今週日曜日の戦いまでは事故も怖いので、ターン数無視で下記でいくことにします。






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