高校生の頃だったかな、国語の授業かテスト問題で読んだ小説にこんな話がありました。記憶の断片でして、自分の中では川端康成の短編だと思っていたのですがどうも確かではなく、もし作者か作品名が解る人いたら教えて下さい。
小さい子ども達が、草むらで飛蝗を探している。みんな同じ所を一生懸命探しているがなかなか見つからない、一人だけは全然別の場所で飛蝗を探している。何で、そんなところで探しているんだと言うと、人と同じことをしていても、チャンスは生まれないからだ。
みたいな話だったと思うのですが。この結びの部分だけが強く印象に残っています。言い回しとかはディティールの部分は違うかもしれませんが。
記憶を頼りに、川端康成の短編集を探してみると、「バッタと鈴虫」という短編小説がありました。早速、本屋に行って立ち読み。数ページなのですぐに読めます。しかし、全然違う話でした。これはこれで、かなり秀逸な作品でしたが。ちなみに、この作品は川端康成の「掌の小説」という短編集が新潮文庫から出ていて、そこに収録されています。
こういう昔の記憶を頼りに何かを紐解く作業というのは割かし好きです。ミステリー小説やなぞなぞの要素でもあるからです。ただ、結局今も答えは判明しておりません(>_<)
さて、DQMSLは昨日のバベルボブルの結果。今日、切り替わりの闘技場ふくびきで、2体のベルをゲットしないと、☆4の夢は儚く散ります。チャンスは、こんだけ。

10回で、奇跡を起こせるか?
ダメ元で、回すと…
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

まさかの4回目で、特等ゲット!
残りは、6回。

まさかがあるのか?
忘れずにふくびきをリセットして、、

チーン…(T-T)
…さすがに無理よねw
ま、10回で1個引けただけでも運が良かったです。これで、☆3はほぼ確定ですから。
小さい子ども達が、草むらで飛蝗を探している。みんな同じ所を一生懸命探しているがなかなか見つからない、一人だけは全然別の場所で飛蝗を探している。何で、そんなところで探しているんだと言うと、人と同じことをしていても、チャンスは生まれないからだ。
みたいな話だったと思うのですが。この結びの部分だけが強く印象に残っています。言い回しとかはディティールの部分は違うかもしれませんが。
記憶を頼りに、川端康成の短編集を探してみると、「バッタと鈴虫」という短編小説がありました。早速、本屋に行って立ち読み。数ページなのですぐに読めます。しかし、全然違う話でした。これはこれで、かなり秀逸な作品でしたが。ちなみに、この作品は川端康成の「掌の小説」という短編集が新潮文庫から出ていて、そこに収録されています。
こういう昔の記憶を頼りに何かを紐解く作業というのは割かし好きです。ミステリー小説やなぞなぞの要素でもあるからです。ただ、結局今も答えは判明しておりません(>_<)
さて、DQMSLは昨日のバベルボブルの結果。今日、切り替わりの闘技場ふくびきで、2体のベルをゲットしないと、☆4の夢は儚く散ります。チャンスは、こんだけ。

10回で、奇跡を起こせるか?
ダメ元で、回すと…
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

まさかの4回目で、特等ゲット!
残りは、6回。

まさかがあるのか?
忘れずにふくびきをリセットして、、

チーン…(T-T)
…さすがに無理よねw
ま、10回で1個引けただけでも運が良かったです。これで、☆3はほぼ確定ですから。