◆目指すは「共感の輪」
Targetを絞り、Conceptを明確にしたものには、おのずとStoryが生まれる。
そのStoryが「共感の輪」を広げる。
モノが売れている、売れていないということは、この共感の輪が大きいか小さいかに比例する。
どういう人達の間に、どの位の「共感の輪」を拡げていけるか?
これが我々“作り手”の肝心なところ。
これからも、我々は、売らんがためのモノづくりではなく、共感の拡がりの結果が売上に結びつくということを心に刻み込んで、明日からのモノづくりに専念していきたいと思う。
今回の“AZITO”は男の共感がテーマ。
さぁ、どれだけの男たちの共感が得られるか?
正直、心配が8、楽しみが2というところでもある。
*写真は“AZITO”ConceptづくりのImageです。
By AGEプロデューサー
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