どうも
女らしさの欠片も無いのアタイ
ご存知俺だ
(これが前置き)

世の成人されてる皆さん
お酒はどのくらい飲まれますか?
自分は行けるなら週4、5で行きつけ通っちゃうレベル
好きなお酒は多々あれど、中々酔っ払う事が無くて
知り合いのお兄様連中には

「栄二ちゃんの酔ったとこ見たい」

と何度言われた事か…
まぁそんなワタシでも人生で3回ピークを迎えています
今日はそんなお話し

普段からカッコつけで、なるべく人に弱味を握らせたく無い為か
人と一緒に居て、自我を失う事は中々無くて
だいたいは人の介抱役のワタシ
学生時代はテキーラショットで18杯パーティーした後、華麗にDJしてみせたり
新歓や打ち上げで卓毎に一気してみたり
週7で朝まで飲んだりしてたもんです
しかも周りが女の子しか居なかった事もあり、周りからはチャラ男扱い
(酔った女の子の扱いなら任せろ)
ワタシ的にはただノリ良く楽しく飲んでただけなんですけどね

そんな奴の3回のピーク
1回目は地元で最初から最後まで日本酒を飲んでた時
3人で何本空けたか最早記憶に無い
2回目は親と地元で飲んだ時
母がワタシより飲んだくれって事もあって、ペースあわせて焼酎(ロック)ばっか飲んでたら案の定

3回目…
これが兎に角酷い
自分でもドン引きしたレベル
こんな話しを書いてるのも、この3回目がつい最近の出来事だからな訳で
その日は友人(男)2人と珍しくワタシから誘い飲む事に
(まずこの時点で何かがおかしかった)
一軒目で日本酒
二軒目でも日本酒
確かにこの時点でマズイと思い途中何度も水を挟んだにも関わらず…
同世代ならではの仕事の悩み、将来の話し、恋愛相談
そんな話ししてたらそりゃぁ酒も進みますわ!!
三軒目でついに視界が回るワタシ
最終的に

「家まで連れてけ!」

と お願い したぐらいにして
おんぶしてもらう始末…
途中から歩いていたのが気付けば泣き出す栄二←
最終的に家の前のコンビニでコーヒー奢ってもらって素面に戻りました…

いや本当にビックリだね!(笑)
次の日早急に

全力で申し訳ございませんでしたッ!!!

位のlineを送ったものの
まさか本当に、自分でも泣き出すとは思わなかった…
いや本当…
皆さんお酒は程々に!←
もうしばらく日本酒飲むのやめよう…

ではまた


栄二
お久しぶりの投稿になりました。
俺だ。

つい2ヶ月前に昼職につきまして。
それまではずっと夜職をやりながらほぼニートだったのですが。
今は昼夜掛け持ちフリーターです。
まぁそれと同時にプライベートでも色々ごたついたりして

やめて!
栄二のライフポイントはもうゼロよ!!

状態だったのですが、まぁなんとか下らない毎日を過ごしています。
自由に使えるお金が増えた分、会える人も増えて万々歳ではあるんですが。
一番会いたい人には会えないってそんな現実ありか。
人生ままならねーですね。

ストレスが溜まると、それに対比して飲みに行く回数が増えるんですが。
まぁ本当、ここ一ヶ月相変わらず飲んだくれてます。
誰のせいとかじゃないんだけど。
20と数年生きてきて、自分の生活能力の低さを最近になって今更実感しました。
でもそうも言ってられる歳でももう無い訳で…。
今月からは、一度止めていた親への仕送りも再開せねば。

しかし、そう暗い話しばかりではなくて。
今月は楽しい話しも盛り沢山。
正しくは暗くなりたく無くて無理矢理予定を突っ込みまくってるのですが。
それでも楽しいは正義ってなもんで。
つい先日も飲み屋で知り合った友人と3人で明るいうちからぐだぐだ飲み語ったりしてみたり。
本当、最近は下らないバカ話しをしてる時間が一番楽でいい。
今週末は去年の年末に会ったっきりの友人と久しぶりに会う予定だし。
心機一転、髪も切りに行くし。
相変わらず3年会のバカな集まりもあったりで、今週は気がねなく過ごせそうです。

楽しいが一番。
楽しいは正義。

人生のうちで泣いて怒っては当たり前だけれど、笑ってる時間が多い方が悔いが無い気がします。
いやこれ本当。
人生はサイクルする訳で。
泣いた後にも、怒った後にも、必ず笑える事が起きると自分に自己暗示かけてぐだぐだこれからを過ごしたいと思います。

ではまた。
じゃーの。


栄二


追伸。
「しにたい」は「幸せになりたい」の略だって、自分で言っといて極論だと思った。
下らない小話(短い)

先日の友人Rとの会話

R「お前濡れた時ってどっから拭く?」
栄「濡れたらっていつよ」
R「ほら、雨とか、風呂上がりとか」
栄「あぁ…顔かな」
R「は?まず頭だろ」
栄「いやいやいやいや、顔拭かにゃ何時までたっても目に水たまって痛いじゃん」
R「なんだよおい、自慢かよ、睫毛長い自慢かよw」
栄「自慢じゃねーわwお前男のくせに睫毛の長さ気にしてんじゃねーわw」
R「べつに気にしてねーわwだいたい濡れた時にびしょびしょになる睫毛ってなんだよw」
栄「こっちが聞きてーわwつかやっぱ気にしてんじゃねーかw」
R「だから気にしてねーわw」
栄「睫毛長くて悪かったなwww」
R「調子のんなしwww」


なんて下らない話しをしてたんですが…(仕事中)
自分は人より睫毛の量が多く、長いらしいのですが…
下がり睫毛なのであまり存在感が無いのが現実
しかも逆さ睫毛気味なので、濡れるとすぐに目に入ってこれがまた痛い
って事が無くても、昔から顔が濡れる状態が苦手なので、濡れたら顔から拭きますけど
やっぱり濡れたら頭から拭くもんなんですかね…
なーんてふと疑問に思った実に下らない小話でした

顔から拭くと思うんだけどなぁ…(゜-゜)



ではまた

栄二
カレーが食べたい今日この頃
自分はそもそも米があまり好きじゃないので
カレーが好き!カレーが食べたい!
ってのがあまり無いもので…
今の状況は珍しい状況
しかし常に思い付きで行動している人間なので
今回はカレーについて語った上で作ってみる

特にこだわりは無い。

実家暮らしだった頃の話し。
夕飯のメニューで唯一嫌いだったのはカレーライス
うちの母は自他共に認める料理上手で
大抵は何を作らせても美味しく出来上がるのですが…
カレーだけはそうも行かない
そもそも味の好みの違いなんでしょうが…
母は辛い物が好きでカレーを作るときは必ず辛口
自分も辛い物は好きですが、カレーに関しては断然甘口派
そんな訳で我が家のカレーは好きでは無いのです
しかし一人暮らしを始め、友人がカレー好きだった事もあり、渋々カレーを作る事に
甘口で作ってみればあら不思議

栄二のカレー美味しいじゃない!(本人談)

それを期に、今では一人の時もカレーを作る様になりまして
まぁ…年に1、2回程度…
では早速年に数回のカレー作りを書いて行こうかと思います

只先に言いたい
このブログはけして料理をフューチャーしてる訳でも無ければ、栄二が料理にこだわりを持ってる訳でも無いので
たいした事無い
普通の
カレー嫌いによる、カレー嫌いの為の、カレー作り
位に思ってもらえれば幸いです
そしてかなり栄二の嗜好に片寄りすぎたカレーですので
多分参考にはなりませんので悪しからず!

さて始めていきましょう
今回は唐突に食べたくなったチキンカレーを作ります
量は一人前です

1.
玉ねぎ半玉をみじん切り、もう半分を4等分位にカット
人参1/4をざく切り
ジャガイモは6等分位に切ればOK
鶏肉は家にあったむね肉を使うとして食べたい位の量カット


フライパンにオリーブオイルを適量
きつね色になるまでみじん切りの玉ねぎを炒めます


一人用の小さな鍋に人参、ジャガイモ、玉ねぎ4等分とお水をぶっ混み煮ます


その間に鶏肉に少々パン粉をかけて、フライパン、もしくはオーブン(トースター)で焼き目がつくまで焼きます
中までしっかり焼いて下さい


これまたその間にカレールー2個をみじん切りに
一人鍋で作るので、ルーが1個ずつパックわけされてる物を使用


野菜にしっかり火が通った頃、炒めておいた玉ねぎと先程のカレールー(甘口)を投入


その後はゆっくりとルーを溶かしながら牛乳を大さじ2杯程度混ぜます


そして時折混ぜながらぐつぐつ煮込む
目安はジャガイモがホロホロになるぐらい


最後に火を落とした後で、お好みでマヨネースを掛けいれ、馴染む位混ぜたらルーは完成

10
最後はカレー皿に好き量のご飯と、焼いておいた鶏肉を盛り付けルーを掛ければ出来上がりです


ほらね!
なんのこだわりも無いでしょう?(笑
一人用と言ってる割りに2杯分位はあるので、余ったらまた次の日にでも
個人的に玉ねぎがとても好きなので、一人でも余裕で一玉使いきります
母の作るカレーとはあまり大差無いのですが、母のカレーはもっと手が込んでるので、栄二にはとてもじゃないけど作れませんね!
行程には書いて無いですが、灰汁取りも欠かせません
では今回はこんなとこで…

そろそろカレー作って来ますね!
(実はまだ作っていない)


ではまた

栄二

気付けばもう6月も中
相変わらず三日坊主気味のワタシです

先日無事に誕生日を迎えまして
まぁ当日は毎年のごとく安定的に雨だったんですが
日付を越す瞬間も
当日の夜も
どちらも行き着けの飲み屋でお祝いして頂きました

まぁ折角だしその話しでも…
(それ以外これと言ってネタが無い)

6月5日夜
この日はサブカルバーに
行ったのは10時頃だったでしょうか
何となくで入ったので、日付を越す前には帰ろうと思っていたのですが…
来るわ来るわ知り合い(笑)
まぁまず5日が誕生日の知り合いの兄さんにおめでたしつつ飲んでると
何となく帰れない雰囲気
日付を越す30分ほど前に店長が取り出してきたのはクラッカー…

「折角だから!ね!音だけだし!」

なんていう店長の無邪気な笑顔にしてやられました
あれは店長が悪い、うん(笑
そして日付を越し、誕生日をバトンタッチされ、クラッカーを鳴らされ
あれこれなんて羞恥?
結果知らないお客さん達にもお祝いされる始末(笑)
正直、お祝いされるのってあまり得意ではなく、なるべくなら人目を掻い潜って生きてたいタイプ
実際そろそろ年齢なんて只の記号、お祝いなんて歳じゃないのですが…
お店の方にここまでして頂けるなんて
我、愛されとるなぁ…(´_ゝ`)
その後も追加で知り合いの姉さんが来たり、なんだりで結局ラストまでのロングステイ

これが罠か…
サブカルバー、恐ろしい所…

などと言いつつ大好きなんですけどね!


さて次の夜
6月6日
この日が誕生日でした
当日は前々から決めていた行き着けのレストランバーへ
ここは週に2回は行くぐらいよく行きすぎているお店で
店長を始め、お店全体と仲良くさせてもらっており
友人も2名勤めているバーなのです
なので、当日に来てと言ってくれたのも友人
本当に有り難い話しですね

来店してからは何時もと同じカウンターに座り、何時もと変わらず友人やスタッフと会話
普段はお酒だけ飲んで帰るのですが
この日は前から気になっていた料理を注文
いい具合にお腹も満足してきた頃事は起こった

仲のいい友人S香がケーキプレートをサプライズで運んで来たかと思えば
今度は友人S太が花束を持って登場

どういう事だよ(笑)
聞けばお店からのプレゼントだとか…
ケーキは薄々感付いていたものの
(と言うか、実はプレートを見てしまった)
まさか花束がでて来るとは
まさに

嘘でしょwwwwwwwwwwwwwww

状態。
その後はまたスタッフ達や別に来ていた友人と和気あいあい話しをしながら
色々あって日付を越す前に帰宅
にしても、お店の方にここまでして頂けるなんて
我、愛されとるなぁ…(´_ゝ`)(2回目)


今年の誕生日もまた波瀾万丈奇々怪々でしたが…
なんだかんだで楽しい誕生日を過ごさせて頂きました
本当、普段は気付かないだけで
色んな方に愛されて生きてるんだなぁと実感
月末には仲間内で改めてお祝いをしてもらえるみたいなので
今はそれを楽しみにしていようかと思います


因みに…
後日、誕生日の日の話しをしていた時に

栄二「花束頂いといてなんなんですが」
S太「ん?なんかあった?」
栄二「栄二さ、実家花屋なんだよなぁ…意外だろ…」
S太「えっ?はっ?嘘!!!」
栄二「そんな得にもなんない嘘吐かねぇから(笑)」

なんて会話があったり無かったり…
それを聞いていたスタッフUさんは爆笑でした



てな所で
また


栄二