age-eikichiさんのブログ No pain No gain -6ページ目

age-eikichiさんのブログ No pain No gain

競馬は走る前から勝ち馬(着順)が決まっている?

それは八百長ではないのか?

違う。八百長を防ぐ為に管理(オペレート)されている。

という妄想ブログ。

今週はこのレースと明日の根岸Sが勝負です。

参考にしたのは、

・23天皇賞・秋(6枠⑦→6枠⑥→7枠⑨・東京芝2000M)
・19フローラS(2枠④→1枠②→5枠⑨・東京芝2000M)
・19ローズS(4枠④→8枠⑪→6枠⑧)

1人気6枠⑥ウィクトルウェルス(ルメール・シルクR・母ウィクトーリア・前走イクイノックスメモリアル①)

この馬は現在4連勝中。イクイノックス(ルメール・シルクR)がGI5連勝を達成した23天皇賞・秋と同じ東京芝2000Mで6枠配置。

母ウィクトーリアが重賞を勝ったのも東京芝2000Mの19フローラS。19ローズSは6枠配置で3着(勝ったのは4枠④ダノン&川田&中内田)。

それと今日の東京6Rでこの馬の半弟ペルウィクトール(ルメール・シルクR)が出走(同じ6枠)。単勝1.4倍の1番人気でしたが2着に敗れました(5枠⑨→6枠⑪→1枠②)。


ちなみに、1月26日に大井競馬場で行われた『白富士』賞は3枠⑤→4枠⑦→6枠⑪の決着。

これらから、

◎ウィクトルウェルス
○ダノンシーマ
▲ヴィレム
△シンハナーダ
×セレシオン(オーロラエックス)
×レディネス
穴キングズパレス


レイデオロが勝った17ダービーっぽい気もするけど。


《追記》

⑥⑦の馬連とワイドを追加します。23天皇賞・秋の出目から。マイネルモーントは昨年の2着馬だし。







Android携帯からの投稿
1枠①○外ウェイワードアクト(戸崎・田中博・ゴドルフィン)
デビュー以来11戦連続馬券対象中。

⇒⇒

○外レモンポップ(田中博・ゴドルフィン)
23根岸S①着まで戸崎が騎乗。デビュー以来、第【40】回フェブラリーS勝利まで11戦連続連対(国内では生涯オール連対)。

○外ナルカミ(戸崎・田中博・ゴドルフィン)


2枠③オメガギネス(岩田康・安田翔・原禮子・父ロゴタイプ)

⇒⇒

ヌーヴォレコルト(岩田康・原禮子)

オメガギネスが勝った前々走グリーンチャンネルカップは、父ロゴタイプが勝った13皐月賞の完全再現(4枠⑦→7枠⑭→6枠⑫)。

この馬の近走は、重い斤量(58~60kg)で馬券対象。今回と同じ斤量57kgでは馬券にならず。


4枠⑧○外インユアパレス(川田・須貝・小林英一・父パレスマリス)

⇒⇒

ジャンタルマンタル(川田・父パレスマリス)

ジャスティンパレス(半兄パレスマリス)


8枠⑮サントノーレ(横山典・荒山勝・母母父サクラローレル)

⇒⇒

サクラローレル(横山典・境勝→小島太)


8枠⑯フェブランシェ(ルメール・キャロットF・半妹)

⇒⇒

スルーセブンシーズ(キャロットF・半姉)
ルメール騎乗で4戦(3-0-0-1)。負けたのは凱旋門賞4着のみ。

しかも、

23宝塚記念
①着3枠5番イクイノックス(ルメール)
②着3枠6番スルーセブンシーズ

23有馬記念
②着8枠16番『ス』ターズオンア『ース』(ルメール)←同枠⑮『ス』ルーセブンシ『ーズ』

ルメール自身?同枠示唆役?


これらの仮想○○○のレースを参考にしたいと思います。


ちなみに今週の参考週は、25関屋記念&東海Sの週。

東海S
②着『4枠8番インユアパレス』(川田・3人気)
4着『2枠3番オメガギネス』(岩田康・5人気)

この2頭は今回も同じ配置。□地(荒山厩舎)が出走しているのも同じです。











Android携帯からの投稿
シルクロードSは芝1200MGⅢハンデのフルゲート18頭立て。全くピンと来ないので買うとしても閃きで少しだけ参加します。

というのも根岸Sがメンバー的にも予定調和的にも面白そうだから。簡単ではなさそうだけど(^-^;


さて、今年の根岸Sには「フォーエバーヤング ブリーダーズカップクラシック優勝記念」のサブタイトルが付きます。

フォーエバーヤング(牡5・坂井・矢作・藤田晋・父リアルスティール)

それに対して、

ビダーヤ(牡5・坂井・矢作・DMMドリームクラブ・父リアルスティール)

フォーエバーヤングもどき(オーナー以外同じ)が登録→出走回避。これが意味するものは?

他にも○○もどき(過去の名馬)がたくさんいるんだよなぁ。


パッと見、目がいくのは外の3頭。

7枠⑭□地ネオトキオ(荒山)
8枠⑮□地サントノーレ(荒山)
8枠⑯□地フェブランシェ(藤田輝)

露骨に地方馬3頭(全て大井)を並べてきました。恣意的としか思えない。

騎乗するのが、

安藤洋(父は安藤光・叔父は安藤勝)
横山典
ルメール

JRA2人+所縁のある1人。

ネオトキオは同じ厩舎のサントノーレの帯同馬だと思いますが、他の2頭はダートグレード競走も勝っているし勝負になっても不思議じゃない。


サントノーレはフォーエバーヤングとJpnI(全日本2歳優駿・ジャパンダートクラシック)で2度対戦して3着、7着。前走もJBCクラシック(JpnI)3着。

フォーエバーヤング、ミッキーファイトに次ぐ最強5歳世代の3番手を争う存在。

横山典が同じ年生まれの荒山師に騎乗をお願いしたらしい。狙いはここなのか?次のフェブラリーSなのか?


フェブランシェもダートグレード競走の牝馬路線では欠かせない存在。ルメールを乗せてきて勝負?

2走前はデルマー競馬場に遠征しながら『ブリーダーズカップ』・フィリー&メアスプリント出走取消。今回のサブタイトルに通ずるものがある。


8枠2頭は直接馬券になるのか?それとも示唆役なのか?














Android携帯からの投稿