age-eikichiさんのブログ No pain No gain -13ページ目

age-eikichiさんのブログ No pain No gain

競馬は走る前から勝ち馬(着順)が決まっている?

それは八百長ではないのか?

違う。八百長を防ぐ為に管理(オペレート)されている。

という妄想ブログ。

明日、船橋競馬場で行われるダートグレード競走。第【52】回ブルーバードカップ(JpnⅢ・1800M)。


13頭中4頭がJRA勢。まずはこの順位付け。

1人気⑬フィンガー 1.8倍
新馬②(中山1800M)
未勝利②(東京1600M)
未勝利②(東京1600M)
未勝利①(中山1800M)

2人気⑦カタリテ 2.0倍
新馬①(京都1400M)
寒椿賞①(中京1400M)


オッズからは2強。

フィンガーは4戦目での初勝利でしたが、2着馬を1.9秒ぶっちぎっている。鞍上も南関東を知りつくす戸崎。こちらは距離も経験済み。


無敗のカタリテ。鞍上の高杉は重賞未勝利。藤田菜七子みたいに地方での重賞初制覇なるか?こちらは1400Mからの距離延長。


3人気⑪チャーリー 7.0倍
新馬⑤(札幌1700M)
未勝利①(札幌1700M)
もちの木賞⑦(京都1800M)
1勝クラス⑤(中山1800M)

2走前の勝ち馬パイロマンサーは次走で全日本2歳優駿(JpnI)を勝利(3戦3勝)。その馬と0.6秒差というのをどう考えるか?

予定調和的にはこの馬一択なのですが(理由は後程)。


5人気②ヘルメスギャング 43.0
新馬⑩(中山1800M)
未勝利⑥(福島1700M)
未勝利①(中山1800M)
1勝クラス⑧(京都1800M)

さすがにこの馬は一枚落ちる気がします。


地方馬で一角を崩す可能性があるとしたら⑥ポッドフェスタ(4番人気・21.1倍)。
大井で3戦(2-1-0-0)。前走は重賞のハイセイコー記念2着。矢野だし大井なら買いたいけど…

とりあえずこんな感じです。










Android携帯からの投稿

こちらも「見解」で書いたシャイニングソードが本命。


1番人気のゲルチュタールも買いますが、菊花賞は勝ったエネルジコだけが強くて2~5着馬は紙一重だったと思うけど。


先ほど中山7Rの2勝クラス。菊花賞でゲルチュタールとクビ差5着のレッドバンデが単勝1.3倍の支持を集めながら5着に敗れました。今年の4歳牡馬のレベルは?


しかしながら、ワン・ツーした2頭を前走で負かしたのがコーチェラバレー(菊花賞7着馬)。買う気はなかったけど押さえようと思います。



大穴で狙ってみたいのが①マイネルケレリウス(12人気)。母マイネカンナも1枠(②)で重賞勝ち。それよりも、


マイネルキッツ

09『日経』賞②

09天皇賞・春①(『1枠』2番・12人気)

10『日経』賞①

10天皇賞・春②(8枠16番)


マイネカンナの半兄がマイネルキッツ。


対角にもマイネル(クリソーラ)。この馬の示唆役の可能性もあると思うので押さえます。



《追記》


本命が出遅れ→最後方→直線大外ぶん回しでどうしようもない。


穴で狙ったマイネルケレリウス。


1着、4着

3着、4着


17桜花賞
①着『5枠』10番レーヌミノル
②着3枠『6番』『リ』ス『グラ』シュー(『矢作』)
③着7枠14番ソウルスターリング(社台RH・全姉)
≒26日経新春杯
①着『5枠』『6番』ゲルチュタール
②着5枠7番ファミリータイム
③着6枠9番『リ』ビアン『グラ』ス(『矢作』)
8着7枠11番シャイニングソード(社台RH・全弟)


坂井→リアルスティール産駒→矢作

フォーエバーヤングが答えだったのか。。。












Android携帯からの投稿

「見解」で書いた2頭。


◎ソラネルマン

○グリーンエナジー


この2頭から馬券を買おうと思います(2頭軸という訳ではない)


『ソラ』『ネル』

『グリ』ーン


日経新春杯のマイ『ネル』『クリ』『ソーラ』を連想させますが。。。


それと今週の参考週(25七夕賞の週)に未勝利戦を勝ち上がったブラックハヤテを▲に。



ソラネルマンは祖母のブエナビスタやその兄弟(妹)のレースから本命にしましたが、フィエールマン産駒でもある。


フィエールマンは⑫番で18菊花賞勝ち。7枠で19天皇賞・春勝ち(共に2着は5枠)。それと、


20有馬記念

①着5枠9番クロノジェネシス(【母クロノロジスト】)

②着7枠14番サラキア

③着『7枠』13番【フィエールマン】(『ルメール&手塚&サンデーR』)


これも相手は5枠。


3枠⑤ショウグンマサムネ(【祖母クロノロジスト】)


穴はクロノジェネシスの近親のこの馬?



施行回数と開催条件から使われそうと書いたのが、


第【66】回皐月賞

①着3枠内5番メイショウサムソン

③着3枠外6番フサイチジャンク

→第【66】回京成杯

3枠外⑤ショウグンマサムネ


メイ『ショウ』『サム』ソン

『ショウ』グンマ『サム』ネ


3枠はスワーヴリチャード産駒の同居枠。父は3枠⑤で19ジャパンカップ制覇。



《追記》


○→無印→◎の決着でハズレ(>_<)


第【66】回『京成杯』オータムハンデと同じく戸崎が1着。


第【66】回AJCCと同じく、戸崎→6枠⑪マテンロウ(横山父子・6人気)→7枠の決着。
















Android携帯からの投稿