いつもお世話になっております。

株式会社あげっとです。

このたび、当社が運営するグループホームの

空室状況を更新いたしましたのでお知らせいたします。


🏠現在の空室状況

・1号館

👉 空室あり(見学後、現在ご検討中の方あり)

・2号館

👉 空室あり

・3号館

👉 空室あり(今後、見学予定あり)

・4号館(昭和町/一戸建て)

👉 空室あり(見学後、ご検討中の方あり)

※空室状況は日々変動しておりますので、最新の状況はお気軽にお問い合わせください。


🌱ご入居をご検討中の皆さまへ

現在、複数のホームで空室があり、

見学やご相談を随時受け付けております。

・「すぐの入居ではないが話を聞きたい」

・「将来的に利用を考えている」

・「他のホームと比較したい」

といったご相談も大歓迎です。


👀見学について

実際の生活の様子や雰囲気をご確認いただけるよう、

見学をおすすめしております。

見学後にゆっくりご検討いただけますので、

まずはお気軽にお越しください。


📞お問い合わせ

ご相談・見学のご予約は、お電話にて受け付けております。

株式会社あげっと

TEL:0982-20-0354

受付時間:月曜日〜金曜日 8時30分〜17時30分

※上記時間外は対応できない場合がございます。あらかじめご了承ください。


🌷最後に

グループホームは、

「安心して生活できる場所」であることが何より大切です。

お一人おひとりに合った暮らしを一緒に考えながら、

丁寧にサポートさせていただきます。

現在、複数のお問い合わせ・見学が入っておりますので、

ご検討中の方はお早めにご相談ください。

スタッフ一同、心よりお待ちしております😊


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こんにちは。
株式会社あげっとです。
今回は、延岡市三ツ瀬町にある
就労継続支援B型事業所「月麦(つむぎ)」さんをご紹介します。
延岡市で就労支援を探している方や障がい福祉サービスを検討している方の参考になれば幸いです。


🍀就労継続支援B型とは🍀

就労継続支援B型は、障がいのある方が
自分のペースで働くことができる福祉サービスです。

主な対象は
・一般就労に不安がある方
・体調に合わせて働きたい方
・生活リズムを整えたい方
などです。
作業を通して社会とのつながりを持ちながら、知識や能力の向上を目指す支援が行われています。

月麦さんでは、利用者一人ひとりの特性や体調に合わせて様々な仕事に取り組むことができます。
屋内作業だけでなく、農業や清掃などの屋外作業も行われているのが特徴です。


📦屋内作業(軽作業)📦

主な作業内容
・お菓子の包装
・松前漬けの計量
・伝票整理
・段ボールのリサイクル
・箱の組み立て
・オリジナルバスソルト制作
細かい作業が得意な方や、
落ち着いた環境で作業したい方にも取り組みやすい内容となっています。

また、制作された商品は販売もされており、
ふるさと納税返礼品としてバスソルトなども取り扱われています。


🌾屋外作業(農業・清掃)🧹

屋外作業では、体を動かす活動も行われています。
・清掃作業
・農作業(野菜栽培)
・水田管理(お米・小麦)
・除草作業
・イベント出店
自然の中で作業することで、
リフレッシュしながら働くことができます。


🌾農業活動(延岡市北浦町)🌾

月麦では、北浦町の水田で
お米や小麦の栽培にも取り組んでいます。
農薬に頼りすぎない方法で、
安心して食べられる農作物づくりを行っています。

農作業を通して、
体力づくりや達成感を感じられる活動にもなっています。


一日の流れ

  9:00 バイタルチェック・朝礼
10:00 作業開始
11:00 休憩
12:00 昼食
13:00 作業
14:00 休憩
15:00 清掃・終礼

送迎にも対応されており、
通所が難しい方でも安心して利用することができます。


😊レクリエーション活動😊

月麦では、
2か月に1回レクリエーションも行われています。
・BBQ
・ドライブ
・お花見
など、利用者同士の交流も大切にされています。


🏠事業所情報🏠

就労継続支援B型事業所 月麦
運営:特定非営利活動法人 とまりぎ荘
住所:宮崎県延岡市三ツ瀬町2丁目3-7
TEL:0982-27-5731





📍延岡市の障がい福祉サービスを知る📍

延岡市には、就労支援事業所やグループホームなど、
障がいのある方の生活を支える福祉サービスが多くあります。
それぞれの事業所に特徴があり、自分に合った事業所を見つけることが大切です。
今後もこのブログでは延岡市周辺の福祉事業所を紹介していきたいと思います。


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こんにちは!株式会社あげっとです😊

今日はうれしいご報告があります🎉

このたび、共同生活援助(外部サービス利用型)

**「シェアハウス蕾(つぼみ)4号館」**を

📅 2026年3月1日に開設します🏠✨

いつも応援してくださる地域のみなさま、関係機関のみなさま、ご家族のみなさま、本当にありがとうございます🙇‍♂️🌿

🏠 4号館の基本情報

✅ 開設日:2026年3月1日

✅ 定員:7名

✅ 場所:延岡市昭和町周辺📍

※安全面のため、詳しい場所は「お問い合わせ」や「見学」の際にご案内します☺️

🌱 4号館を作った理由

「安心できる居場所がほしい」

「ひとり暮らしはまだ不安…でも自分らしく暮らしたい」

そんな声をたくさん聞いてきました。

だからこそ、地域の中で“安心して暮らせる選択肢”を増やしたいと思い、4号館の準備を進めてきました😊✨

✨シェアハウス蕾 4号館で大切にしていること

4号館では、こんなことを大事にしています🌸

🧡 落ち着いて過ごせる環境

🍚 生活リズムを整えやすい暮らし

🧺 家事や身の回りのことを少しずつ練習

🤝 地域の中で暮らし続けるためのつながり

「できること」を少しずつ増やして、安心して生活を続けられるように、一緒に整えていきます😊🌿

👀 見学・ご相談について(いつでもOKです!)

「気になるから話だけ聞きたい」

「雰囲気を見てみたい」

…そんな段階でも大丈夫です🙆‍♀️✨

📞 見学・ご相談は随時受付中です!

空き状況なども含めて、お気軽にご連絡ください😊

株式会社あげっと

☎️ 0982-20-0354

🌸さいごに

4号館の開設はゴールではなく、新しいスタートです🚀

入居される方が「ここなら安心できる」と思える場所になるように、スタッフ一同しっかり取り組んでいきます💪✨

これからも、株式会社あげっと・シェアハウス蕾をよろしくお願いします😊🌷




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いつも株式会社あげっとの運営にご理解とご協力をいただき、誠にありがとうございます。

当事業所(シェアハウス蕾/ばらの花束)では、利用者様・ご家族様・来館者の皆さまが安心して過ごせる環境づくりのため、感染症対策を継続しております。

その一環として、

来館されたすべての方に「入退室管理表」へのご記入をお願いしております。

✏️ご記入いただく理由

・万が一の感染症発生時の迅速な対応

・接触状況の確認

・施設内の安全管理の徹底

記入は受付にて簡単に行っていただけます(所要時間:約1分)。

あわせて、

✔ 手指消毒

✔ 体調不良時の来館ご遠慮

にもご協力をお願いいたします。

皆さまの小さなご協力が、利用者様の大きな安心につながります。

引き続き、地域とともに安心できる環境づくりに努めてまいります。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。


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いつも株式会社あげっとの活動を応援していただき、ありがとうございます。

新しい年が始まった1月。寒さが本格的になり、空気もきりっと引き締まる季節になりました。

株式会社あげっとでも、日々の暮らしや地域のつながりを大切にしながら、あたたかい時間が流れる一か月となりました。今回は、そんな「1月のあげっと」を少しだけご紹介します。

冬の季節感を感じる1月

朝晩の冷え込みが強くなると、体調管理や生活のペースづくりがより大切になります。

あげっとでは、無理なく過ごせるように、あたたかさ・安心感・落ち着きを意識しながら、1月を過ごしました。

冬は、日常の中に「ちょっとした工夫」が増える季節。

あたたかい飲み物、部屋の空気感、声をかけ合う雰囲気——そんな小さなことが、心のゆとりにつながっていくのを感じます。

日常の中の「できた」を大切に

1月は、新年のスタートでもあり、気持ちを切り替えやすい時期。

目標を立てたり、今年やってみたいことを考えたり、前向きな空気が広がる場面もありました。

大きな変化よりも、

いつもの生活が穏やかに続くこと、

昨日より少し気持ちよく過ごせること。

そんな“日常の積み重ね”こそが、いちばんの力になるとあらためて感じた1月でした。


地域とともに、あげっとらしく

株式会社あげっとは、地域の中で「安心できる居場所」や「つながり」を大切にしています。

寒い季節でも、あたたかい言葉や笑顔があるだけで、空気がふっとやわらぎます。

これからも、地域の皆さまに支えられながら、

あげっとらしく、丁寧に、まっすぐに。

毎日を積み重ねていきます。



2月に向けて

2月は、寒さのピークを迎えつつ、春の気配も少しずつ見え始める時期。

体調に気をつけながら、日々の暮らしを大切に、穏やかに過ごしていけたらと思います。

今月も株式会社あげっとを、どうぞよろしくお願いいたします。


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旧年中は、多くの皆さまの温かいご支援とご協力を賜り、


株式会社あげっと


シェアハウス蕾・ばらの花束

ともに、無事に新しい年を迎えることができました。

心より感謝申し上げます。

2026年・午年は、

前向きに一歩ずつ歩みを進めながら、

地域の皆さまに寄り添い、

一人ひとりを大切にした支援を続けてまいります。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

皆さまにとって、健やかで実り多き一年となりますようお祈り申し上げます🌸


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2025年12月14日(日)、野口遵記念館にて開催された

福祉とエンターテイメントを融合したイベント

「チャレンジ to ライフ ~人生への挑戦~」。

今回、私は主催者ではなく、ボランティアスタッフの一人としてこのイベントに参加させていただきました。

当日は、障がいのある方、健常者、子どもからご高齢の方まで、本当に多くの方が来場され、会場は一日を通して温かく、やさしい空気に包まれていました。

ボランティアという立場で関わらせていただいたからこそ見えた景色、感じたことを、記録として残したいと思います。

「支える側」として関わるということ

このイベントは、福祉事業所を中心とした実行委員会の皆さまが主催され、

地域の多くの関係者、出演者、ボランティアの力によって成り立っていました。

私自身は、

・会場設営

・来場者対応

・出演者誘導

・ステージ進行の補助

などを担当し、表に立つ役割ではありませんでした。

しかし、裏方として関わる中で強く感じたのは、

「このイベントは、誰か一人が主役ではなく、関わるすべての人でつくられている」

ということでした。

朝の準備から感じた、現場の熱量

当日は朝から、実行委員・ボランティアが集まり、設営やリハーサルが行われました。

音響や照明、ステージの確認、出演者の動線チェックなど、入念な準備が続きます。

出演される方の中には、

「人前に立つのが初めて」

「緊張して眠れなかった」

と話される方もいらっしゃいました。

その姿を見て、

「今日はこの方たちが安心してステージに立てるよう、裏からしっかり支えよう」

そう自然に思えたことを覚えています。

開場後の会場の雰囲気

正午に開場すると、会場には次々と来場者が訪れました。

入場無料・自由席ということもあり、初めて足を運ばれた方も多かったようです。

受付や会場案内をしながら、

「こういうイベント、初めてです」

「友人に誘われて来ました」

と声をかけてくださる方も多く、

このイベントが“特別な人のためのもの”ではなく、誰でも参加できる場として開かれていることを実感しました。

ステージイベントを支える裏側から

ステージイベントが始まると、ボランティアは舞台裏での誘導や準備に追われます。

表からは見えない部分ですが、出演者が安心してステージに立つためには欠かせない役割です。

特に印象的だったのは、

パラスポーツミニ大会の表彰式で、名前を呼ばれてステージに上がる方の表情でした。

緊張、不安、そして少しの誇らしさ。

その一瞬の表情を間近で見て、

「挑戦すること自体が、もう素晴らしいことなんだ」

と強く感じました。

パネルディスカッションで感じた「気づき」

パネルディスカッションでは、福祉、スポーツ、メディアなど、異なる立場の方々が登壇されていました。

裏方として会場の様子を見ながら、

来場者が真剣に耳を傾け、うなずき、時にはメモを取る姿がとても印象的でした。

「支援とは何か」

「理解とはどういうことか」

その答えは一つではなく、対話を通して深まっていくものなのだと、改めて学ばせていただきました。

ライブとファッションショーの時間

dai華さんのライブが始まると、会場の空気が一気に柔らぎました。

音楽の力は本当に大きく、

障がいの有無や年齢を超えて、同じ時間を共有できる瞬間がそこにありました。

そして、合同ファッションショー。

舞台袖から見たランウェイは、

どの出演者も本当に輝いていて、

「この瞬間のために、どれだけ準備してきたのだろう」

と胸が熱くなりました。

拍手を受けながら歩く姿は、

“見せるため”ではなく、

“自分自身を肯定するため”の一歩のように感じられました。

ステージ外での交流もまた大切な時間

会場内では、福祉事業所の商品販売や、特別支援学校の作品展示、パラスポーツ体験などが行われていました。

販売ブースでは、

「これ、誰が作ったんですか?」

「すごく丁寧ですね」

と来場者が声をかける場面も多く、

“つくる人”と“使う人”が自然につながっている様子が印象的でした。

ボランティアとして参加して思ったこと

今回、ボランティアとして参加させていただき、

「支える側」もまた、このイベントから多くのことを受け取っていると感じました。

誰かの挑戦を間近で見ること。

その一歩を裏から支えること。

それは決して特別なことではなく、

地域の中でできる、当たり前の関わり方なのかもしれません。

最後に

このような素晴らしい機会に、ボランティアとして関わらせていただいたことに、心より感謝いたします。

主催者の皆さま、出演者の皆さま、

そして一緒に現場を支えたボランティアの皆さま、

本当にありがとうございました。

このイベントで生まれた一つひとつの「一歩」が、

これからの社会につながっていくことを願っています。


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人権は「特別な誰か」のためだけではなく、私たち一人ひとりの毎日の暮らしにあるもの。
このたび、人権啓発に関する標語を募集します。思いやり・多様性・尊重の気持ちを、短いことばに込めてみませんか?

募集のポイント

募集内容:人権啓発(いじめ・差別のない社会、互いの尊重など)に関する標語


対象:市内にお住まいの方ならどなたでも

応募期間:令和7年11月4日〜11月28日(2025/11/4–11/28)

応募方法:1)チラシの応募欄に記入して提出 

     2) QRコードからオンライン応募
     ※1人1作品。ペンネームでの応募もOK。
発表:入選作品は広報紙等に掲載予定(詳細はチラシをご確認ください)


作り方のヒント

短く覚えやすく(15〜25文字前後が目安)


前向きな言い回しにする(~しよう/~を大切に など)

誰かを名指しで責めない、排除しない表現にする

例(そのまま応募はせず、発想のタネにどうぞ)

ちがいは まちの宝物

その一言が 誰かの明日を救う

見て見ぬふりを やめる勇気

思いやり 一歩目は「聴く」から

線を引かない 心でつながる

その笑顔も その沈黙も 人権です

ゆずる・みとめる・たのもしい街へ

NO差別 YESリスペクト

ご家族やお友だち、学校・職場のみなさんと、ぜひ挑戦してみてください。

応募はチラシのQRコードから。たくさんのご応募をお待ちしています!


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