対人恐怖症リーマンの病院に行かない治し方 -6ページ目

対人恐怖症リーマンの病院に行かない治し方

対人恐怖症・あがり症に悩みながら仕事を頑張る、対人恐怖症リーマン★やまだが実践した、おすすめのあがり症治療方法をご紹介します。

皆さんこんにちは。
土曜日の午後、いかがお過ごしでしょうか?

私は今、海の見える健康センターにおります。
壁一面のガラスの向こうは太平洋が一望出来るロケーション。
リクライニングチェアに寝そべって、iPhoneから記事を書いております。
誰かが歌うド演歌の下手くそな歌声さえ無ければ天国と言えるでしょう。

実は、今日は勤務先の人達と暑気払い方々、遊びに来たというわけなのです。
と言っても、まだ誰も来てません。
家が近いので、先乗りしてひとっ風呂浴びてみました。
昼の露天風呂は最高ですね。


今回は番外編として、つれづれなるままに書き進めてみたいと思います。



最初の方の生地を読まれた方はご存知かもしれませんが、このブログを始めたきっかけは、本当に思い付き、だけでした。

何をやっても三日坊主の自分ですが、なんとか続いているようです。

記事を書く前に、あらためてアメブロをダラダラみてみました。
自分と同じようなジャンルのブログもたくさんありましたが、皆さんそれぞれの経験や知識を元に、本当にためになる内容でした。

病気になったら病院に行く。
当たり前ですよね。
対人恐怖症(あがり症)は、広義で言えば病気でしょう。
このブログは、病院に行かずにそれを治そうと提案しています。

もしかしたら、無責任なことを言っているのかもしれない、と言う恐れはいつもあります。
症状によっては、すぐに病院に行った方が良いのかもしれない。

でも、と思います。

きっと、こんなブログでも、ひょっとしたら誰かに何かの役に立ててたりするんじゃないよかな?、と。

自分自身、今日は皆ががっつり飲んでそのまま泊まろうと言っているのに、まだ他人と泊まる気にはなれないレベルです。

100%治ってはおりません。
が、少なくとも強制参加でない、こんなイベントに来ようというレベルにはなりました。

ダラダラ書いたら本当に内容が無いですね。
申し訳ないm(_ _ )m

きっと、誰かの役に立つ。
そんな僅かな可能性を信じて、また記事を書いて行こうと思います。

それでは、次はちゃんとした記事をご用意してお待ちしております。
懲りずにまた来て下さいね!