お化けの姿を紹介
絵心ないのはすみません
良く家にいる奴
全体が青白くて水死体の様に腐敗しきっている
目はただれていて、髪は所々抜け落ちて頭がぶよぶよしている
初めて見た時頭がでかく奇形の様に曲がりくねった足
座っているのかと思いましたが、肩から下がえぐれてない感じでした
見る事は少ないけど気配は良くあります
その度家賃ぐらい払えと文句言ってます
かなり悪いものらしく本能的に恐怖を感じるので、文句を言うぐらい気を強く持たねば思う壷だと思ってます
お風呂場の前がお気に入り
四足の何か
顔が黒くもじゃもじゃしていて、足がなんか長い
猫ぐらいの大きさでカサカサ動く
無視してたらいなくなりました
何の霊だったんだろう
気配は嫌な感じでした
幽体離脱した時に会ってしまったやつ
女の子で子供の霊だと思う
下半身は木の根っこの様な、ぐにゃぐにゃとしていました
出会うや否やニコッと笑って猛スピードでこっちに来た
かなり追いかけ回された挙句、家に来そうだったので祝辞を聞いたら何処かに行きました
出会った瞬間悪寒がして凄く嫌な感じがした
今回はこれぐらいで
この記事を書く時、何度書いても突然消えてまって書くのが大変でした
画像つけると重くなるのか記事が消えてしまうのかな?
それかここまで具体的に触れるのは良くないとか…
考えすぎなだけだといいのだけど
ただ霊感のある人の様に日常的に見えてる訳ではありません
見える時は幽体離脱した時のみです
日常的に見えるには嫌ですが、もし見えてしまうなら見えたお化けの見た目を例えばホラーゲームの敵とかにそのまま採用そてしまえばアイディアが無限なのでは? って思ったりもしています
考えずとも素材が見えるんだからインスピレーションは無限にありそう
見える人が具体的に表現したがらないのが不思議です


