こんな図面にしてみた
まっ
図面という程でも
ないんだけどさ
会社の図面に走り書きをして
事務所のレイアウトをしたのよ

前職での経験が生きてる
瞬間よね~
図面上でくるくると
図面を回す能力っていうのか
勝手に3D化して
レイアウトをいろんな方向から
見ることができるから
スッゴクらくなのよね。
この能力の乏しいうちのスタッフは
図面に書いてあるものを見て
ココはどうなってるの?
ココにほんとに、この机はいるの?
なんて聞いてくる
そりゃ
設計してんだからはいるでしょ~
いや高さとかさぁ
そりゃ設計してんだから
はいるでしょ~
ふーん…。
(納得いかない様子…。)
あっ ホントだ!!
そりゃ 設計してんだからはいるでしょ~
なんて会話にならない
会話のやりとり
やれやれだね

って話
図面という程でも
ないんだけどさ
会社の図面に走り書きをして
事務所のレイアウトをしたのよ


前職での経験が生きてる
瞬間よね~
図面上でくるくると
図面を回す能力っていうのか
勝手に3D化して
レイアウトをいろんな方向から
見ることができるから
スッゴクらくなのよね。
この能力の乏しいうちのスタッフは
図面に書いてあるものを見て
ココはどうなってるの?
ココにほんとに、この机はいるの?
なんて聞いてくる

そりゃ
設計してんだからはいるでしょ~
いや高さとかさぁ
そりゃ設計してんだから
はいるでしょ~
ふーん…。

(納得いかない様子…。)
あっ ホントだ!!
そりゃ 設計してんだからはいるでしょ~
なんて会話にならない
会話のやりとり

やれやれだね


って話
壁をぶち壊せ!!
2年間、お世話になった
会社の壁に
ドでかい穴を
開けたった
ストレートパンチ





あ~
すっきりした!!
その理由は
真ん中にあった壁を
取っ払う事にしたから~
土日で事務所のレイアウトの変更をしたのです。
他の社員の猛反対を
食らいましたが
知らんじゃん
そんなこと!!
提案をできるやつが、決定権をにぎっていくのじゃ
文句つける奴は、黙ってみてるのと何ら変わらんのじゃ
お前の意見をもってこいや
書面にしてこいや
人を納得させてみろや
でなきゃ、最後まで口をつむっとけ!
なぁんて思ったり
思わなかったり…。
onビジネスでも
結構ワガママ たらぼーです。
会社の壁に
ドでかい穴を
開けたった

ストレートパンチ






あ~
すっきりした!!
その理由は
真ん中にあった壁を
取っ払う事にしたから~
土日で事務所のレイアウトの変更をしたのです。

他の社員の猛反対を
食らいましたが
知らんじゃん
そんなこと!!
提案をできるやつが、決定権をにぎっていくのじゃ
文句つける奴は、黙ってみてるのと何ら変わらんのじゃ
お前の意見をもってこいや
書面にしてこいや
人を納得させてみろや
でなきゃ、最後まで口をつむっとけ!

なぁんて思ったり
思わなかったり…。
onビジネスでも
結構ワガママ たらぼーです。
日本スケート連盟 → IOC
皆様 ご覧になりました??
女子フィギュアスケート
いやはや
すごかったッすね
23点差は正直びっくりでしたね~。
浅田真央ちゃんも
頑張ったよね
堂々の銀メダル!!
決して
女子フィギュアスケートに詳しいワケじゃないけれど
素晴らしい演技と
ジャンプだった
って事だけはよくわかった!!
で
今日の感動POINTはココじゃなくて
最終滑走選手だった
アメリカ代表の
長洲未来 のフリーの演技
正直言って、浅田真央の上を行く
滑りだったんじゃないかと思ったのよね
(もう一度いっておきますが、スケート全く詳しくナイっす…。)
でも、このまま行けば
2位に食い込むんじゃない?
もしくわ3位に食い込むじゃない?
って滑りだったと思うのよ。
で最後のジャッジの時間
みました??
長いこと長いこと
ホントに長かったんだよ!!
この時間に「ビデオ審査してるんでしょうね~」
なんて解説者は言っていたけど
絶対に違うね
こんな会話があったらしい!!!
審査員A
「この滑り、どうですか150点近いんじゃないですか?」
審査員B
「そうですね~。でも150点だと浅田真央超えちゃうかもしれないでしょ」
審査員C
「そりゃ、まずいですよね。アメリカ代表の日本人が、日本代表を抜いたら問題ですよ」
審査員D
「確かにそうですね。IOCに日本スケート連盟からクレーム来ちゃいますよね。じゃあ、3位くらいにしときますか?」
審査員A
「いやいや、ロシェット(カナダ)にも華を持たせないとヤバイでしょ。メディアも注目してますし」
審査員D
「じゃあ、やっぱり4位ってことにしますか?」
審査員B
「それがいいですね。長洲未来選手もまだ16ですから、次がまだありますしね」
審査員C
「では 126点くらいで。ギリギリ4位って事で。よろしいですかね。」
審査員A,B,D

「そうしましょう」
ちょうどその頃
IOCの事務所の電話のベルが激しく鳴り響いていた事は
だれも知る由もナイ…。
なぁんて事が
あったんだろうな~
って僕は思ってるんですけどね。
長洲未来ちゃんが
4位に決定した瞬間の
笑顔とガッツポーズがスッゴク可愛かったというか
頑張った後の評価が
公平であっても、なくても
素直に受け入れている姿がスゴく健気に思えてさ
オジサンたちは
嬉し涙を流したよ。
って話
ではでは
女子フィギュアスケート

いやはや
すごかったッすね

23点差は正直びっくりでしたね~。
浅田真央ちゃんも
頑張ったよね
堂々の銀メダル!!
決して
女子フィギュアスケートに詳しいワケじゃないけれど
素晴らしい演技と
ジャンプだった
って事だけはよくわかった!!
で
今日の感動POINTはココじゃなくて
最終滑走選手だった
アメリカ代表の
長洲未来 のフリーの演技
正直言って、浅田真央の上を行く
滑りだったんじゃないかと思ったのよね
(もう一度いっておきますが、スケート全く詳しくナイっす…。)
でも、このまま行けば
2位に食い込むんじゃない?
もしくわ3位に食い込むじゃない?
って滑りだったと思うのよ。
で最後のジャッジの時間
みました??
長いこと長いこと
ホントに長かったんだよ!!
この時間に「ビデオ審査してるんでしょうね~」
なんて解説者は言っていたけど
絶対に違うね
こんな会話があったらしい!!!
審査員A

「この滑り、どうですか150点近いんじゃないですか?」
審査員B

「そうですね~。でも150点だと浅田真央超えちゃうかもしれないでしょ」
審査員C

「そりゃ、まずいですよね。アメリカ代表の日本人が、日本代表を抜いたら問題ですよ」
審査員D

「確かにそうですね。IOCに日本スケート連盟からクレーム来ちゃいますよね。じゃあ、3位くらいにしときますか?」
審査員A

「いやいや、ロシェット(カナダ)にも華を持たせないとヤバイでしょ。メディアも注目してますし」
審査員D

「じゃあ、やっぱり4位ってことにしますか?」
審査員B

「それがいいですね。長洲未来選手もまだ16ですから、次がまだありますしね」
審査員C

「では 126点くらいで。ギリギリ4位って事で。よろしいですかね。」
審査員A,B,D

「そうしましょう」
ちょうどその頃
IOCの事務所の電話のベルが激しく鳴り響いていた事は
だれも知る由もナイ…。
なぁんて事が
あったんだろうな~
って僕は思ってるんですけどね。
長洲未来ちゃんが
4位に決定した瞬間の
笑顔とガッツポーズがスッゴク可愛かったというか
頑張った後の評価が
公平であっても、なくても
素直に受け入れている姿がスゴく健気に思えてさ
オジサンたちは
嬉し涙を流したよ。
って話
ではでは
