日本スケート連盟 → IOC  | 今日の感動を記録する

日本スケート連盟 → IOC 

皆様 ご覧になりました??

女子フィギュアスケートスケート。

いやはや
すごかったッすね キムヨナ
23点差は正直びっくりでしたね~。

浅田真央ちゃんも
頑張ったよね
堂々の銀メダル!!

決して
女子フィギュアスケートに詳しいワケじゃないけれど
素晴らしい演技と
ジャンプだった
って事だけはよくわかった!!



今日の感動POINTはココじゃなくて

最終滑走選手だった
アメリカ代表の
長洲未来 のフリーの演技

正直言って、浅田真央の上を行く
滑りだったんじゃないかと思ったのよね
(もう一度いっておきますが、スケート全く詳しくナイっす…。)
でも、このまま行けば
2位に食い込むんじゃない?
もしくわ3位に食い込むじゃない?
って滑りだったと思うのよ。

で最後のジャッジの時間
みました??
長いこと長いこと
ホントに長かったんだよ!!

この時間に「ビデオ審査してるんでしょうね~」
なんて解説者は言っていたけど

絶対に違うね
こんな会話があったらしい!!!

審査員Aメガネちゃん
「この滑り、どうですか150点近いんじゃないですか?」
審査員Bメガネちゃん
「そうですね~。でも150点だと浅田真央超えちゃうかもしれないでしょ」
審査員Cメガネちゃん
「そりゃ、まずいですよね。アメリカ代表の日本人が、日本代表を抜いたら問題ですよ」
審査員Dメガネちゃん
「確かにそうですね。IOCに日本スケート連盟からクレーム来ちゃいますよね。じゃあ、3位くらいにしときますか?」
審査員Aメガネちゃん
「いやいや、ロシェット(カナダ)にも華を持たせないとヤバイでしょ。メディアも注目してますし」
審査員Dメガネちゃん
「じゃあ、やっぱり4位ってことにしますか?」
審査員Bメガネちゃん
「それがいいですね。長洲未来選手もまだ16ですから、次がまだありますしね」
審査員Cメガネちゃん
「では 126点くらいで。ギリギリ4位って事で。よろしいですかね。」
審査員A,B,Dメガネちゃん メガネちゃん メガネちゃん
「そうしましょう」

ちょうどその頃
IOCの事務所の電話のベルが激しく鳴り響いていた事は
だれも知る由もナイ…。





なぁんて事が
あったんだろうな~
って僕は思ってるんですけどね。

長洲未来ちゃんが
4位に決定した瞬間の
笑顔とガッツポーズがスッゴク可愛かったというか
頑張った後の評価が
公平であっても、なくても
素直に受け入れている姿がスゴく健気に思えてさ
オジサンたちは
嬉し涙を流したよ。

って話

ではではバイバイ