オンリーワンの着物リメイク アゲインプラスのブログ -101ページ目

オンリーワンの着物リメイク アゲインプラスのブログ

徳島 縫製のプロが作る着物リメイクドレス アゲインプラス http://www.again-plus.com

アゲインの建物の西側には樫の木が7本、南側には3本あります。この樫の木にきじバトの夫婦が住みついています。

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過去2回、卵を産んだのですが、1回目は卵の時に、2回目は写真(親鳥の手前に雛がいる)のように
大きな雛になっていたのですが、親鳥がいない間に地元で「とまこ」(いたちを小さくした大きさ)と呼んでいる動物に食べられてしまいました。
自然社会の厳しい現実がアゲインでも行われています。
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巣はアゲインの西南にある2階の応接室の右窓の外1.5mくらい離れたところにあり、かわいい雛が育っている時は来客を楽しませていてくれました。
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お母様は上品な薄紫刺繍入りのお着物からのリメイクアンサンブル。お琴・お茶・お花などたくさんのお稽古をなさっているため、高級なお着物をたくさんお持ちです。今回はその中から1着をお選びになりました。おしとやかで上品な奥様にぴったりのアンサンブルになりました。


娘様は老舗の社長夫人ですが専務の肩書をお持ちのキャリアウーマンです。
絵羽織のリメイクワンピースとその上に着るブランドのショールからリメイクした上着をご注文いただきました。知的で上品な専務様にとてもよくお似合いの1着です。
絵羽織の模様がとても素敵です。

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ワンピースの前です。
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上着を着た後ろ姿です。
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ワンピースの後ろ姿です。
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今日は一日曇り空です。アゲインの人気者《しろ》です。《しろ》はお仕事中は5mの長さの紐でつながれていますが、お仕事が終わると写真のように離しています。アゲインの回りには塀はあ
りませんが《しろ》がアゲインの敷地から外に出る事はありませんし、会社の建物の中に入る事もありません。
とても賢く、愛嬌があり来社した方にもしっぽを振って大歓迎しています。《しろ》は動物愛護センターの「里親の日」に息子が連れて帰って来ました。生後4ヶ月頃になっていました。雑種です。
今4年目の雄です。皆に大切にされているため、怖いもの知らずがチョッと心配です。


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《しろ》お気に入りの水飲場です。力いっぱい庭中を走り回り、のどが渇くとこの水飲場に来ています。
テニスボールで遊ぶのが好きでボールを追っかけてジャンプをしますが、人間の身長くらいジャンプをします。

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《しろ》は飼い主の言うことをとてもよく聞き育てるのが楽な愛犬です。
甘え上手で飼い主をメロメロにします。4年目でこんなに飼い主の心をつかむのが上手なので10年目位になるとどのくらいかわいくなっているのか想像ができないです。病気にならないように気をつけて長生きをしてもらいたいと思います。

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今日は秋晴れの1日でした。10月5日のファッションショーを見にきていただきました百年蔵のオーナーを訪問いたしました。大きな酒蔵の中は珍しい古布・民芸小物・古着などが展示され
静かな店内は日頃のストレスを忘れさせてくれます。

2009年3月にアゲインの「着物リメイクドレス」の展示・販売を致します。


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「掃除に学ぶ会」に参加いたしました。第3回年次大会開催にあたりイエローハット相談役の鍵山秀三郎先生の講演会と交流会がありました。
今日は八万南小学校のトイレ掃除をしました。私は参加回数は少ないのですがサブリーダーにしていただき女子用のトイレ掃除を担当いたしました。小学生も父兄も真剣に取り組み、美しくなったトイレを見て心も美しくなりました。トイレ掃除には不思議な魅力があり、いつも爽やかな気持ちになります。
写真は掃除後の道具の整理をしているところです。


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お掃除終了後、皆でおにぎりと豚汁を頂きますが、暖かい豚汁は最高に美味しいです。



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鍵山秀三郎先生の講演の写真です。今は変な出来事の多い時代ですが、先生のお話は心和む
内容です。鍵山先生を人生最高の師と話される方が多いのも納得です。穏やかなお人柄は
回りにいる人々を幸せにしてくださいます。

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アゲインの会社です。準工業地域の一角にあり、敷地面積327.6坪です。
建物は40坪の2階建てで80坪で営業しております。
17年目にこちらに引っ越してきた時は、田んぼの真ん中にアゲインだけがポツンとありましたが
今は分譲の個人宅・貸しアパートなどが回りに沢山建設され、様子が変わりました。
玄関は東向きになっています。
もともとアゲインは縫製全般のお仕事をしており、「着物リメイク」は5年前からの新部門になります。
2階で営業しております。

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アゲインの玄関前で一番庭らしい場所です。
造園業を営む親戚の会社に依頼しました。忙しい私が後に手入れのいらないデザインを考えて
くれお客様にも評判が良いです。
大きな石の上の花かごの花はアゲインで咲いている花です。広い庭の隅で咲いているため、
目立ちません。折角一生懸命咲いているのに・・・と思い、ここに飾りました。


左横の屏風形式の看板は10月5日のファッションショーのときに製作したものです。
めずらしいと思います。外枠は上野カメラマンにいただきました。
表・裏使用できます。それぞれの4枚の板は上から出し入れができるようになっており、
差し替えが可能です。とてもお気にいりの1点です。

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今年は紫が大流行です。紫の道行と黒の羽織からリメイクしました。シルク100%です。
ウエストがキュッと細くなり、その下にぺプラムで広がりをもたせたので、太めの私でも細く見えます。

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紫の地模様が太陽の下でキラキラひかります。模様が浮き出てとても高価なスーツに見えます。
スカートのボックスの奥に紫野生地を使用し、デザインポイントにしました。

釦を外して着ると写真のようになり、違った雰囲気を楽しめます。

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七分袖のブラウスも作りました。道行の組紐を襟元の飾りにしました。
素敵でしょう。


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ハッとする美しさの留袖アンサンブルができました。
スタイル抜群・センス抜群のK・Kさんのご注文の1着です。
アゲインにある留袖のお着物のから選ばれました。
アゲインのホームページの写真をお願いしている上野カメラマンを紹介致します。
着物リメイクの作品をより魅力的に撮影していただいている名カメラマンです。
アゲインのイベントには必ず、すばらしい記録を残してくれています。
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お仕事に熱中している姿です。
真剣そのものです。
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徳島県吉野川市の鴨島公民館で開催された「ヨシコレ’08」。
あいにくの雨天でしたが、大勢の方にアゲインの「着物リメイクファッションショー」を
見に来ていただきました。
初めてファッションショーを見る方も多く、感激の言葉を多くいただきました。
沢山のスタッフのご協力をいただきすばらしいファッションショーになりました。
お客様から色々ご意見もいただきこれからの事業展開に役立てたいと思います。


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フィナーレでは、渾身の作品を身に纏うモデルに囲まれ、花束をいただきました。
拍手をくださる客席のお客様や準備に携わってくれた大勢の方に
心から感謝の気持ちでいっぱいになりました。