今話題の「京都市美術館」に【ルーヴル美術館展】を見に行きました。
写真でしか見たことない本物の絵画が1mの距離で見えたことはとても感動しました。
人物が生きているように見えたり光が本当に当たっているように感じたり、
名画とはすばらしいです。
昔、モナリザの実物を見たことがありましたが本当に微笑んで今にもこちらに歩いて
来るように思えたことを思い出しました。
名画とは時間の流れを超えてすばらしい感動を与えてくれるものだと改めて感じました。

連休の真ん中の日曜日という事もあり。人・人の大行列でした。

場所を平安神宮ぼ隣です。

美術館前です。


当日券売り場です。大人1500円です。

人・人です。

