写真家 千田 慎二 Official -34ページ目

写真家 千田 慎二 Official

尊い一瞬を大切にちいさな幸せを感じ人間らしく生き心癒す写真をNikon+Nikkorを通してお届けします。   岩手 / 水沢     











東京ではもう桜が見頃を迎え、観測史上もっとも早い開花となったようです。



こちら、岩手は春らしい陽気になったり冬の寒さに戻ったりと



気候が安定しません。3/18は彼岸の入りです。



「暑さ寒さも彼岸まで」と、まさにその通りの季節です。






満開になった地域では、明日は全国的に雨が降るようです。



桜が散らないよう、少しでも長く咲いていて欲しいものですね。





水沢の朝  千田 慎二






 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夢は見るもの

 

目標は達成に向かって努力するもの

 

 

 

 

しかし、夢は大きい方がいいし、夢は叶えられるなら、その方がいい。

 

 

春のまだ寒い朝に昇る太陽を見ながら考えてしまいます。

 

 

前向きに兎に角前向きに思いを馳せ、そのための方法を考えることが重要だと思います。

 

 

 

 

 

 

 

                             水沢の朝 千田 慎二

 

 















つまり、今日という日は一日中快晴だった。




とても珍しいと思う。




1年365日、全く雲がなくてもイマイチだし、夕焼けの色もとても重要。





その意味ではこの風景に出会えた事に感謝しなければならない。







                       


                       夕刻の水沢 千田 慎二





おはようございます。









快晴の夜、下弦の月も春霞ながら辺りを照らし出しておりました。




今朝の水沢は氷点下2℃と冷え込み




午前5時52分の日の出時刻になってもメリハリのない空でした。




朝焼けの色も期待出来ず、しかし一旦太陽が顔を出すと




霞の空は実は太陽の輪郭がはっきりと分かる気持ちの良い存在感でした。






                                     水沢の朝  千田 慎二







 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一雨ごとに、気温も上がります。

 

 

 

 

日陰や駐車場の山にした雪も殆ど融けました。

 

 

 

 

最後まで残っていた雪の塊は泥で汚れて真っ白ではありませんし、ゴミもたくさん残っております。

 

 

 

 

でも自然とは有り難いもので、ちょうどその頃の雨できれいに流してくれます。

 

 

 

 

 

 

 

 

水沢の朝 千田 慎二