© 千田 慎二 / 撮影
Nikon
昨年夏からの寒暖の差が今も続いております
いつもの年ならば、ある一定の水が凍るほどの気温になるのですが
周期的に、融けたり凍ったりを繰り返しているのが例年のようすです。
たしかに、寒いのですが、気温の波が大きくて
最低気温も真冬日となっても氷点下3℃から5℃なので、
水流も、氷柱にはならず、昨年までの冬とは違い川の水は凍らずに勢いよく流れ
ガチガチに凍った様子はありません。
一見、寒さが厳しいと思いがちですが、実は寒暖差が大きいので身体が付いて行けない状態なのでしょう。
おはようございます。こちらの日曜日は一日曇り空の予報です。

