国立天文台水沢観測所VERAの巨体を支える 撮影:千田 慎二 Nikon 撮影:千田 慎二 Nikon 国立天文台水沢観測所VERAの巨体を支える パラボラアンテナの直径:20 m 本体重量:380 ton 380 tonとはどれ位の重さなのか理解できない重量です。 そして、それを支える土台は、とんでもなく頑丈、強固なのです。 風に対しても、すごい数字があります。風速90 m/s に耐えられるとの事。 宇宙を研究する最先端の機材は驚きの数字ばかり、天文学的数字なのですね。