植物の 絆 カラスノエンドウ カラスノエンドウのつる 風の強い日でした。となりのカラスノエンドウ(烏野豌豆)同士が 飛ばされないように(つる)が手や腕のようにしっかりと繋いで風から身を守っていました。 1つの手段なのでしょう。この光景を見て植物から学ぶことが出来ます 私達人間もこうでありたいと。 絆 写真家 千田 慎二