親と出かけた帰り道。
先に歩いていた私の後ろ姿を見て
親から一言。
実年齢に見えないね。
えー
それって、見た目が若く見えるということ
? 風格がないということ⁇
結果…
オーラがないと…

実年齢なりに社会を経験してきているはずなのに、若く見えるよ。と。。。
普通なら若く見えるというのは褒め言葉でもあり、嬉しい気分になることの方が多いはず

なのに、言われて見たら別の捉え方もあるなーと。
確かに見た目に風格がない、オーラがないといわれるのも納得できる。
たまたまお休みだし、普段の勤め姿に比べたらラフな服装だったからだよ
と
と反論したかったのに、何も言えなかった。
あー年の瀬に何か宿題だされた気分






