『ネットは仲良くなってきたかなーって思いだしてきてからなぜかいなくなる(笑)』
この言葉は、僕とある人とある人との掲示板の会話の中であった言葉
その当時は、『そんな事はない』とは言わなかったけど、ネット歴がまだ浅いせいなのかそう思ってはいた
それから1年ぐらい経ってその人たちともそうなってしまい
そうかー、ってなった
で、まぁ、その時と並行して、この世界にも僕はいて
で、やっぱ、そうかーって
思ったのは
その人の意義とか価値とか感覚とか距離とか想いとか
いろいろ理由はあると思うけど、この世界から、もしくは、僕の前からいなくなる
『さようなら』も言わずにいなくなる(あっ、1人はいたけど)
まぁ、当たり前なんだけどね
その人の中で僕がそれだけの存在で、そして、自分自身もそれだけの存在としかその人を思ってなかったってこと
内に秘めた思いとして
『大丈夫』とか『気にしない』みたいなことを言ってはくれるんだけど
今はそう思っていても、ずっと同じ気持ちを持ち続けるのは困難だから
自己顕示なのか、その『迷惑を掛けたくない』が優先してしまい、そんな風になってしまったんだろうなーって
本当は、その気持ちが揺らいだり、揺らいでしまわないように自分が動けば良かっただけ
その言葉を信じられなかった以前に、何もしなかった自業自得そのもの
わりかし早めにこれには気付いたんだけど、プライドなのかなんなのか
『ネット人見知り』は続いているのよねー
まぁ、幸せに生きてるだろうし、ネットばっかで生計立てても仕方ないから、この世界から消えても別にいいんだけどね、あと、時代かな
ただ、覚えているさ、ひとりひとりの言葉は自信ないけど、個性ぐらいは覚えている
コメントの女子率高いけど、セクハラにならない程度と年齢とか気にせず返してたはずよ
『更新なんとかなんとか』とか、プチメなんてのもあったなー、1人だけ返さなかったけど、しがないと言ったら失礼だけど、ちょい変わってる人っぽかったから、まぁ、でも、あり得んが、状況把握してのあの内容だったら、ネットレベルかなり高い人だなーって思ったけど返さなかったー、しかし、その代わりに、しかと頑張って更新やっていたと思います
はいはい、そんな感じで、こんなに、芯が付いた思い出話しをね、するってことは、そういう事なんですね
はい、長きに渡ったこの世界に別れを告げる時が来たのです。
いやー、10年!!!すげいね!こんなに歳月が経つなんて!
この世界にいる意味がね、無くなったんでね、正確に言うなら気付いたら無くなってたんでね、まぁ、それだけです
そんな感じで、表向きでは、10年経ってないけど、経ってるからね、はい、最期に下ネタかよではないんですがね、別れを告げましょう
さらば、この世界よ
得るものは多く、失うものは大きかった
哀れな自分をかまってくれてありがとう!!!
じゃあな(^Q^)ばい
あっ、トゥイッターは続けます。










