​佐藤愛子先生を偲んで


12年前に『九十歳。何がめでたい』がベストセラーになり、数年前に映画化されましたが、その著者である佐藤愛子先生が4月29日に亡くなられたようです。


映画を見た後、『九十歳。何がめでたい』をかいました。そして連休中に三省堂書店で、『こんな幸福もある』を買い、今読んでいます。この本は昭和57年に出版された本の復刊です。どちらの本も読んでいて、胸がスカッとなったり、思わず笑ってしまうような楽しい本です。愛子先生は、順風満帆な人生をあゆんではいませんが、幸せだったようです。






佐藤愛子先生のエッセイは読んでいますが、まだ小説は読んだことがありません。ただ老後に出版された本をもう少し読んでから、小説の方に移りたいと思います。


その時にいっしょに買ったTOEIC本も順調に進めています。Part 2対策の特急は175まで、キクフレはDAY73まで、炎の千本ノックは8周終わりました。








明日、5月17日日曜日はTOEICです。


会場にこの3冊と佐藤愛子先生の本を持って行くつもりです。





合掌🙏