ギフトブックだったので、何がよいかなかなか決めきれず、ようやく炊飯器をchoiceしていたのが届きました。

おどり炊きだって

米炊きながら、かぁチャンも嬉しくなって踊り出してみるかぁ~

圧力釜なのでカタカタと御飯の炊ける音がします。炊きたて食べるとシャキっと米がたってる感じ!?
これまでの炊飯器はもぅ20年位活躍してくれていたので、こちらもまた付喪神さんがいらっしゃるのでは?と思われるお品。
よぉ~く感謝しつつ、New炊飯器ちゃんの御飯を楽しみたいと思います。
無事に胃カメラ検査済ませてきました
結果から言うと、潰瘍や逆流性食道炎もなく、胃の粘膜がピロリのせいでごつごつなってる…
って状態でした。
「胃ガンの可能性がありますね」ってワードも覚悟して行ったので、とりあえずはホッとひといきです

今日は、朝いちばんで病院に予約してあったので、パパに付き添ってもらって病院へ。
簡単な問診を済ませて、検査室に入室。
ベッドに横になると、血圧計を巻いたり、パルスオキシメーターをつけて、酸素のカニューラをはめられたりと準備が始まり、左手には血管確保。
検査が苦しくないように鎮静剤を使用してくれる病院をセレクトしていたので、血管確保ののち、鎮静作用のあるお薬を使用していかれました。
マウスピースを口に含んでから「目を開けていてくださいね。」と言われたのに、その後目を閉じた記憶もなく、ただ酸素吸入するって、結構鼻痛いなぁ~と思っていたら、いつの間にか検査は済んでおりました。
う~ん、セデーションすごい‼
付き添ってもらっていたパパの話によると、パパは先生と会話もしたらしいし、飲み込みの際に「おぇおぇ」ってしていたので、背中をさすりに来てくれたらしい。全く記憶にない。
たぶん拮抗薬を注射されてから目が覚めたんだと思うけど…、ふんわりした感じで気分が悪いってこともなく、その場で検査時の画像をみせていただきました。
ベッドから歩いてリカバリールームに移動し、今度はピロリ菌の呼気検査を受けました。検査結果が出るまでの間、ふんわりした気分のまま、おおきなソファに座って、うつらうつらと過ごし、温かいコーヒーも出していただいて、ゆっくりと過ごしました。
やっぱり記憶のない時間ってのはなんとなく恐いから、やっぱりパパに付いて来てもらってヨカッタ![]()
そのあと医師から検査結果の説明がありました。
ピロリのヤツのせいで胃壁が鳥肌状態になっていて、若くてもソコが癌化していく可能性はあるとのことで、除菌を勧められました。まだ授乳中であることを伝えると、早急にする必要はないので、今は授乳中でも内服できる胃の薬を内服して、断乳してから除菌する予定にし、1年に1回は検査を続けるようにと。
ホント、いつまでも若くはないと思うので、今回は2月でしたが、誕生月には胃カメラと子宮がん&乳がん検診を受けるようにしようと思いました。
Meimeiと相談しながら断乳出来たら、ピロリのヤツをやっつけたいと思います。










これで給食のカレーもスパゲッティも怖くないぞ
」と言い始めたにぃチャン。


保育園行き始めたら、子供は熱出すものと思っておかんば!!
と言われてはおりましたが、
にぃちゃんは男の子ながらもめっちゃ健康で、熱出ても薬飲んだらすぐに回復し、保育園からの呼び出しとかもあまりなくきたのもので…、
こんなしょっちゅう熱出すなんて…
先月は週末に熱発、なんとか保育園、パパがお休みで早迎え…、もしくは終業間際に保育園から電話…みたいな感じで乗り越えられたのですが…。
今週は、
月曜日むちゃ元気に保育園行って、風呂あがりもにぃちゃんと遊んでたのに、夜中に布団
からはみ出していたのを抱き戻すと、何やら熱い
火曜日、朝から38.7℃の発熱。
お仕事の休みを頂いて病院へ。最近、耳掃除をさせてくれないので、たぶん鼓膜の診察ができないだろぅなぁ~と、耳鼻科を受診。
やはりのスゴい耳垢が取れて
、左耳は中耳炎。抗生剤と鼻水の薬を貰って帰宅。熱がある割には元気で、明日は保育園に行けるかな~と淡い期待を抱いていたものの…、
水曜日、朝から40.3℃
登録していた病児保育室に預けて仕事。
その夜は40.8℃まで熱があがり、ゴキゲンもナナメ
浅眠でかぁちゃんもバテ気味…。
木曜日も病児保育室にお願いして仕事へ。
まだ熱が下がらないので、保育室のお医者さんから耳鼻科の再診を勧められ、
金曜日、熱は38.7℃
峠は越えたかと思えるけれども、ずっーと抱っこでぐずぐず…
普段のMeimeiがどれほど手がかからずお利口さんなのかを思い知りました(笑)
職場には申し訳ないけれど、お休みをお願いして、耳鼻科を再診。
耳や喉の腫れは減っていると診察してもらい、ほっ
土曜日は37.4℃まで解熱
ようやくいつもの元気を取り戻したMeimeiです。
下痢がまだあって気は抜けないけれど、早く元気いっぱいになぁれ