「お母さん、あたしのおなかの時計壊れちゃったみたいで、3時にならないで4時になっちゃうの。」


と、四女。

「そんなの壊れてない。ただ3時だったのが4時になっただけだからボタンを押せば大丈夫。」

といっておっぱいをつんつんとしてあげました。


「ほんとだ治った!」


まだまだ可愛いもんです。