アフリカン寺越のアフリカとは何も関係ありません -19ページ目

自分が望んできているのに異文化交流というものに難しさを感じている今日この頃。もっと自分の人間としての幅がひろかったらもっとうまいこといくのになぁ。結局は同じ人間なんだからと思いつつもどこかモヤモヤする日々。 でもこの経験は貴重だと思う。少し見方を変えれば全然視野が変わると今更ながら気づいた。今週本番。まだまだ楽しめる‼ 韓国の演出家と日本のキャストで韓国の戯曲を創ってます 詳細 サブテレニアンプロデュース 「洗濯室」 韓国で実際に起きた「ユン一等兵事件」をモチーフに、韓国軍の駐屯地を舞台に描きます。 ソウル在住の演出家を迎えて制作します。 2月8日(木)20時 2月9日(金)20時 2月10日(土)15時/19時 2月11日(日祝)15時 2月12日(祝)15時 ​料金/一般3000円 学生2000円 キャスト/アフリカン寺越 小森理(THEATRE ATMAN)  四宮章吾 生野和人(ハンザキ)  田村義明(荒馬の旅) 羽生直人 山本啓介 ​ 作/ファン・スンウク 演出/イム・セリュン 「洗濯室」は韓国軍部隊の洗濯室で繰り広げられる事件を綴った物語として、2014年韓国の軍部隊で実際に起きた「ユン一等兵死亡事件」をモチーフとして作られた作品 場所 サブテレニアン(東武東上線大山駅徒歩10分) https://www.subterranean.jp/project

Terakoshi Afurikanさん(@terakoshi)がシェアした投稿 -