大学の夏セメが始まりました。
キャンパスは学生であふれていて色んな言語が飛び交ってて新鮮

さて、夏セメもみっちり授業で時間割が埋まっております

Financial Accounting(再チャレンジ)
Mikroökonomische Theorie(Wiwi)
Produktion,Investition,Finanzierung(Wiwi)
Multimedia in the EFL-Classroom(Anglistik)
Politics of Physical Integrity in the Age of Informed Consent(Anglistik)
それぞれVorlesungとSeminar/Übungがセットなので週20時間のPresentzeit。
Presentzeit以外の課題をこなす時間、授業前に準備する時間は20時間。
合わせて40時間
あー、これじゃフルタイムで働くのと変わりない。どうせなら働きマンがいいなぁ。。。
Anglistikの2本は授業へ参加して発言+PresentationとTerm paperが試験に相当。うーん、やっぱりこのセミナーも毎週授業の前に読む資料の量が半端ない

これGermanistikでも勉強してて全部ドイツ語やったらチーン
やったわ。読む速度はやっぱりまだ英語の方が早い。ドイツ語も新聞や雑誌はすらすら流し読めるけど学術的内容だとやっぱりドイツ語の文法は難しいなと立ち止まってしまう。
ドイツ語の特徴なのか、著者が自分が賢く思われたい意図から敢えて回りくどく表現したいだけなのかドイツで書かれた学術書はとにかくドイツ人が読んでもなんじゃこれという文章が時々現れる。まぁ、とにかく授業の内容が面白ければいい
日照時間が長いだけ、頑張れる。Priceless

