2月28日が提出期限のHausarbeit、もう絶対通らなきゃいけない試験たちとかぶってるし
無理かもむっって思ってた15ページのHausarbeit(英文学)。
試験要綱をくまなく読むと「適切な理由があれば3月15日までの延長可能」という一節があったので
駄目もとで教授に延長出来ないかメールで問い合わせてみた。
3日待っても返事が来ないし、「あぁヤバイ。。。もしかしたらメールで教授を怒らせてしまい『あぁこの子は出来ない子やわ』ってなってたらどうしよー叫び」と心配し始めたころ教授から3月15日まで延長してOKとのお返事をいただけました。
クリスマス休暇中にまとめたアイデアとGliederungを教授に送ったのがよかったのかもしれません。
メールの文面からすると内容については教授も気に入ってくれた様子。
掴みはOKにひひ
さて、これで少し余裕が出来た。
人生で始めて留年した試験、今度こそ気持ちよく受かるように頑張ろうロボット