今日は朝イチでFinancial Accountingの試験だった。
Framework current & new,
Tangible asset,
Intangible asset,
Inventories, perpetual, periodical method,
Impairment, initial recognition, cost model, revaluation model, deferred Tax,
reversal, depreciation,
mesurement, recognition, definition,
provisions and contingent liabilities and so on......

めっちゃ頑張って勉強したんですけど

。。。。簡単な選択問題以外で出てねぇ!

ショック!


20点の設問でしかも同じ要領の問題が2問もガーン
これは嫌がらせか!?

普通、まんべんなく出すだろうに2問まとめてということは教授の逆襲に違いない。

私はいつもさぼらずVorlesungに出ているのですが(1回行かなかったなぁ。。後悔)

半数の学生は出ない。

最後の講義で教授が言った。

「私の講義は大事だから。そして私も大事な人間だから!覚えときなさい」

ふー。。。来たかドクロ

InventoryやImpairmentの練習問題、DefinitionとHGBとIFRSの違いを
ディスカッションしたりTutoriumで散々計算問題やったりしてきたのにまさかのこの出題。

実力をつけるために勉強してそれを試すのが試験だと認識してるんだけれどもいつも

そうとは限らないらしい。

いかに教授の嗜好を分析し、もしくは入手し試験前に詰め込んだらいい点数が取れるということ。納得いかないわ。はー
ギリギリ受かってると良いんだけれどシラー