昨日、兄夫婦がアフターへ来てくれました。
彼らは時々来店してくれます。

珈琲が大好きな義姉の味覚は確かで、兄の味覚講釈は大変分かりやすいので、彼らが来てくれた時には思いっきりコーヒーの入れ方練習をしてしまいます。

なかなか満足の行く味が出せません。
以前、「美味しい!」と唸らせたことがあるため、互いにそれを求めているのですが・・・。
何事も体得するまでの経験が必要なのでしょうね。

まだまだ、まだまだ、です。