NELL 2
どーも、いつかこのブログで好きな人を言おうかと思ってる俺です。
では、早速続きをどーぞ
俺は不思議だった。
奇声が続いている中、友達がこんなことを言う。
「俺、あいつに殴られたことがある。」
………意味不明
俺は、もう一度黒の学ラン野郎を見た。
「きゅうえええええ!」
奇声と同時に口が動く。
あれ?あなた?あなたですか?あれっ?
謎は解けた。
黒の学ラン野郎(知的障害者?)が坊主軍団に絡んでいるのを………
怖かった…
俺たちは駅に着くということで、席を立つ。
ドア前に立つ。
坊主軍団も降りる様子
黒の学ラン野郎がコチラをじぃーーーーーっと
こえええよ!
マジでこええよ!
俺たちは逃げるように駅に降りた。
坊主軍団は駅に降りると、走って別の車両に移っていた。
怖かった…ただそれだけ…
NELL 完
では、早速続きをどーぞ
俺は不思議だった。
奇声が続いている中、友達がこんなことを言う。
「俺、あいつに殴られたことがある。」
………意味不明
俺は、もう一度黒の学ラン野郎を見た。
「きゅうえええええ!」
奇声と同時に口が動く。
あれ?あなた?あなたですか?あれっ?
謎は解けた。
黒の学ラン野郎(知的障害者?)が坊主軍団に絡んでいるのを………
怖かった…
俺たちは駅に着くということで、席を立つ。
ドア前に立つ。
坊主軍団も降りる様子
黒の学ラン野郎がコチラをじぃーーーーーっと
こえええよ!
マジでこええよ!
俺たちは逃げるように駅に降りた。
坊主軍団は駅に降りると、走って別の車両に移っていた。
怖かった…ただそれだけ…
NELL 完