PCのディスクトップアンプが壊れたので、買い替えたのだが・・
今まで使ていたaudio-technicaのAT-SA50がお亡くなりになり。
結構好きな音だったのに残念。
とりえず、HARDOFFでONKYOのA-905FXを買ってきたけど、
やっぱHARDOFFに出てるものはダメだな・・
電源入れるたびに片方の音が出たり出なかったりで返品。
でも,音は良かったな。
仕方ないので、新品で安いやつを(笑)
で、こやつをTEAC A-H01
USB-DACでデジタルデータのままアンプに送れるので高音質に
期待したが、裏切られるのでありました。
たしかに、音の透明度や分解能はいいのですが・・音が軽い
なんか重厚さがない。
半年使っていたが、見切りをつけた。
次なる奴も・・安いやつ(笑)
ONKYOのNetWork対応 CR-N765
USB-DAC対応じゃないけどA-905FXが良い音だったので、
ONKYOで・・・と思ったけど・・・それほどでもなかったな。
TEACよりだいぶ良いけど、期待ほどでもなかったよ。
コンポ用アンプなので少し大きいスピーカーだと低音強め
かな、少しBASS下げたいけどデジタル式TONEだと-1でも
下げ過ぎか・・・まぁ、値段そうおということで。
PCにS/PDIF出力が無いのでアナログ接続で使ってたけど、
AGPtek HDMIデジタルオーディオ分離器
HDMIの音声をS/PDIFの光に変換してくれる機械・・
セット内容がケーブ等が付属していて追加購入が不要という
お手軽商品。
設定を色々試してみたけど、
分離機を2chでPCの出力を24Bit・48kにして、アンプを
M.OPT-ONで使うのが一番しっくりくる感じだな。
まぁ、一番いい音で聞くにはNetwork経由でNAS上の曲を
直接鳴らすのが一番だけどな。



