久々の更新
前回のアンプの記事を全面的に改訂。
このままとは行かなくなった。
事件です、スピーカーケーブル接続不良が発覚し、
前回の記事は無効です・・・・今頃か(笑)
ONKYOのCR-N765を 使っていたのですが、
スピーカーケーブルを少しまともなケーブルに
交換しようと思ったのが事の発端。
ケーブルを交換した結果、左右バランスが微妙にズレてる、
アンプの接続端子の増し締めしても、ケーブル被服が噛みこみ
していなか確認しましたが、異常なさそうでした。
と言うことで・・ど言うこと(笑)
このタイプのアンプ接続端子は接続不良を起こしやすいのでは?
ケーブルを穴に通してネジを締めるタイプ。
今まで使ってたアンプの端子は切り欠きがあって、ボルト横を通して
ネジを締めるタイプ、こちらのタイプで接続不良は経験ありません。
ケーブル被服を噛みこむ単純ミスを除いてですが・・・
ONKYOのCR-N765とスピーカー端子の構造が一緒の
TEACのA-H01の再評価をしてみました。
低音が出るようになり、音の厚みも増しました。
やっぱ、左右バランスおかしいけども・・・
ここで、アンプとの接続をバナナ端子での接続に変えました。
左右バランスも中央になり、音も嘘のように改善しました。
現状ではPCのデェスクトップアンプはA-H01として
CR-N765はリビングにて使用中。
TEACのA-H01の後継、AI-301DAがAI-301DA-SP
になったとき、バナナ端子が付属になったことが
物がっているかも(笑)