好きな詩一番近くに君がいてくれること 優しく握った手のひらで感じてた 並んで歩いた見慣れてる街並に 明日への願いが確かに満ちていた 大切な時 いつまでも続いて 君と一緒に いつまでもいるから 君への想いは 月明かりを浴びて