本日はデパートのカフェでゆっくり

物欲が消えた分の埋め合わせをどうしようかの計画を立てております。

カフェに着く途中、様々な売り場を目にしましたが、

欲しいものないです〜〜😂😂😂


多分、バーキン持っているのでそれなりに販売かけたい店員さんが寄ってきますが、

ぽや~っとカオナシレベルで興味なさそうに相槌を打つ私に、諦めて去っていかれます😳

時間を無駄にさせごめんなさい😓


さて、カフェに着き、これから、どうしようかなと考えを巡らせる。


何かもっと、社会貢献をして行きたい。

自分の欲はほぼ満たった、何ができるか、何がしたいか。


うーーーーーん。。。。

と、色々考え、まず目標までの道を何段階かに分けようと思いました。


現状は曖昧なプランしかなく、それに向けて具体的に動き出せる段階ではない。


社会貢献と言うならばまず、社会からの授かりものの子供の将来をきっちりサポートしよう。

子供が私利私欲に走る人間ではなく、やがて社会貢献をしようとする大人にしよう。


うちの子供は傍目から見ても賢い。

次々と新しいことに目を向け、また素直に良いことを取り入れる所がある。

発達障害気味の私と違い😭、子供ながら他者を大切にできる。

彼は私達夫婦のもとに生まれ、少なくとも健康、経済的には意図せず恵まれたからこそ、

ノブレス・オブリージュを教え込もう、と思いました。



親ガチャという言葉が物議を醸していますが、私はある種これは残酷な真実とも思います。

またヨーロッパに駐在した私達は、悲しいほど国籍ガチャ、人種ガチャも痛感しました。


日本人なら国籍ガチャは大勝利とみなされ、

黄色人種は人種ガチャではうーん、微妙です。普通だったり負けだったり。

親、国籍、人種ガチャに勝つか負けるか誰にも操作は出来ず、

ただ、自分の中に恵まれたものを見出すならば、

それを利用し社会貢献に身を投じる、身を投じるべき義務を受け入れる。

それがノブレス・オブリージュかなと理解しています。



一人の子供を社会から預かる者として、もちろん彼の意思も尊重しながら、

恵まれたからこそ、自分だけのものにせず、他の人に目を向けよう、と教えたいなと思います。



また、もしそれ以外に何かやりたくなったときのために、

徹底的にお金を貯めようと思います。

これについては、また次回の記事で。。。