今日はあふたんの通院日、3ヶ月ごとのエコー&尿検査に行ってきました

右側腎嚢胞の大きさは34.5mm×34.8mm 前回の検査時とあまり変化なしとのことでした
左の腎臓はキレイだということで安心しました

尿検査の結果はタンパク1+、ウロビリノーゲン2+と、やはり少し数値をはみ出していましたが
pH6.0で他にも問題はなく許容範囲とのことでした
最近のオシッコにはキラキラを見かけることもなく 全部出切ったのかな?
5ヶ月前から変えたお水に続き、2ヶ月ほど前からごはんにも変化があった為
今回の検査結果がすごく気になっていた胆泥
こちらについてはまたまた良い結果が出ました!
3ヶ月前の検査で激減していましたが、今回の検査でもさらに減っている感じで
うっすら見える程度にまで減りました

お水の効果なのか、お水+ごはんの効果なのかわかりませんが良かった~♪
定期検査は続きますが、ひとまず安心ってとこかな

記録として今日の体重
あふたん4.25kg ヴァイス2.85kg
ヴァイスは明々後日で生後11ヶ月。スクスクと成長しております

あふたんは7歳直前から体重が増加してしまいました

が、元々が痩せ気味の普通体型だった為、350g増えた今でも
ちょうどいい感じで大丈夫っと言われるのですが これ以上増えないように気を付けないと

同じ年のお友達も体重が落ちなくなってきたという話なので
7歳という年齢から考えて 代謝が落ちてきたんだろうなぁーと思っています

※記事と写真は何の関係もありません
11月15日の土曜日には術後の抜糸をし、22日に
脇のしこりの病理検査結果が「脂肪腫」という連絡を受けホッとしました

再発する可能性もあるので、これからも脇はもちろん全身チェックをしていきたいと思います
手術の前は10月25日に1年ごとの心臓精密検査を受け、11月1日に術前検査、
11月6日手術、11月15日抜糸、11月24日エコー検査・・・と、この1ヶ月は毎週通院となった
あふたんにとってはハードなひと月でした

心臓精密検査 心臓バイオマーカーの結果
ANP・・・30pg/ml (参考値0-30)
NT-proBNP・・・691pmol/L (参考値<900)
今回はどちらも正常範囲に収まっており、エコー検査や心電図も前回と変わりなく
今後も定期的な検査を受けていくことに。
心臓のレントゲンに、腎嚢胞が消化器官を押している状態なのが写っていて
あふたんの消化器官は通常の位置から少し下にありました
腎嚢胞が大きくなるということは、このように他の臓器を圧迫していくことになるので
今現在は処置の必要はないけれど、定期検査をしていくことは重要とのことでした
寒くなってきてから、あふたんの寒がりがひどくなり
寝てる時間もすっごく長くなってきていたので いろいろと心配もしましたが
単純にシニアになってきたってことなのかなー

とにもかくにも、いろいろホッとできる結果となり
安心して年を越せそうです
