神話のふるさと、出雲にある数多くの古社。


その中でもひときわ存在感を放つ出雲大社。



そんな、スピリチュアル的な土地に☆アフロウーマン☆参上いたしました*^∀^)



松の参道を散策し、銅鳥居をくぐると、拝殿です。




しめ繩が、一般の神社とは逆の左から巻き始められています。


▼豊かな国造りを目指した大国主大神-オオクニヌシノオオカミ-

《波とともに招来する幸魂奇魂(さきみたまくしみたま)を待ち受ける大国主大神》







男女の縁だけではなく、すべての人が幸福とつながれるようにとゆう深い意味があるそうです。




で、





でででんっ!!!!!!






▲おおしめ縄が見事な神楽殿(*´∀`*)


長さ13m、胴回り9m。

間近で見ると大迫力!!!!!!!!

殿内は、270畳の広さ!!!!





鳥の囀りと、風が木々を通りぬける音。



普段じゃ考えられない空間が、ここにはありました。





人生、出会い、出来事、経験、苦しみや悲しみ、幸せや楽しさ…and more...........。



意味がないわけなんてないね。