Afro-Qってどういう意味か議論するブログ。 -8ページ目

Afro-Qってどういう意味か議論するブログ。

法政大学・中央大学トライアスロンチームAfro-Q


こんにちは!2年マネージャーの佐藤です。

マネージャーとしてだけではなく、幹部として、この1年間チームに貢献できるように頑張っていきます。よろしくお願い致します。

9/11に行った代替えミーティングの内容について、ざっくりですがブログにも残しておこうと思います。

【チームの目標】
環境のせいにせず、
各人の目標に各人が真摯に向き合う


もちろん環境というのはコロナのことで、「コロナのせいで練習できない」とか「○○が使えない」とか言わずに、その中でできることを探し、目標をもって練習しようという意味です。


Afroは、所属してる人全員がトライアスロンの大会で上位に入ることを目標にしているわけではなく、自転車メインだったり、エンジョイ勢だったり、色んな楽しみ方ができる場所だと思います。

こちらから大会や練習を強制することなく、ただ各個人の中に単純なものでもいいのでしっかり目標は持ってもらって、それに向かってできる限りの努力をしていきましょう、というかんじです!


これは私個人の意見になりますが、
エンジョイ勢の人たちが練習に来にくい、、みたいな雰囲気にならないようにAfroの練習がそれぞれにとって高め合う場所、刺激し合える場所、かえってくる場所になれば良いなと思っています!はやくなりたい人、強くなりたい人も応援しますし、もちろんトライアスロンをシンプルに楽しみたい人たちのこともサポートしたいと思っています!


法政プールも使えない、大会もコロナで延期、、なども含め、たくさん壁があるかと思いますが、みなさんのお力を借りながらAfroの良さを後の代にもしっかり繋げられるよう、幹部中心に頑張っていきます!


2年全体として、新チームになってから、そしてAfroに所属してから日も浅くまだまだ分からないことだらけです😞先輩方に助けていただくことも多いかと思いますが、その時はあたたかく手を差し伸べていただけると嬉しいです。

 【新年度幹部代役職】

総代表 伊藤尚輝

法政代表兼副代表 秋田

中央代表兼副代表 二上

会計 木村(法政) 庄原(中央)

マネージャー長 佐藤 ←NEW

懇親会 市村、山本、佐藤

宿係 澤部、秋田、木村

SNS係 飯盛、二上、庄原

動画 伊藤(適宜マネージャー陣がサポート)

アパレル 新奥、加藤、植村

バイク安全対策 植村、市川、庄原←NEW


私たちの代では、マネージャー長、バイク安全対策班が新設されています。
バイク安全対策班は落車などを未然に防いでいくために次の代にも引き継いで行ってもらいたいなと思っています。


【今後の予定・連絡】
★まだ日時は未定ですが、
バイクコントロール講習会を行います!
大学生になってロードバイクを買った1.2年生は参加必須、ほかにも希望者はぜひ参加してください!


10/16-17でインカレ、スプリント・チームTTが行われます。学生レースの場合、出場するには学連登録が必要になりますので、各自確認、登録お願いします。


🚨スプリント・TTの申し込み締切は10/5になっています。出場者は必ず締切までに申し込みしてください!!!!また、帯同者も含め10/3より体調管理シートの記入をお願いします!

01_体温・健康管理チェックシート.xlsxリンクdrive.google.com


インカレ・スプリントに関しては要項を改めて投稿しますので、そちらの方も確認お願いします。

【挨拶】
●法政代表兼副代表 秋田佳輝

僕はチーム全員で様々なことに挑戦することにこだわっていきます。また、色んな意見を取り入れてこのサークルが成長できるように頑張っていきたいと思うのでよろしくお願いします。

●中央代表兼副代表 二上達也

この度、中央代表兼アフロ副代表に就任することになりました二上達也です。来年度は必ず中央からインカレ出場者を輩出し、アフロとしても多くの人がインカレ出場を決められるよう一年間精進して参ります。また、自分たちの世代は、コロナの影響もあり、思うように活動が出来ず、自分自身もこの競技を始めてまだ一年経っていません。しかし、こうした難しい状況の中でもアフロとしての活動を行うために尽力していただいた先輩方には感謝しかありません。自分たちの世代は、こうした難しい状況にあったからこそ、これからの一年間にかける思いは人一倍強いと思います。これからの自分たちの姿を暖かく見守っていただければと思います。よろしくお願いします。

●総代表 伊藤尚輝

総代表の伊藤尚輝です。
チーム目標としては上記の通りです。各々が目標を立て、その目標を達成できるような器としてのAfroを作っていきたいと思います。