みなさんこんにちは。 いつもアフロの友達と峠や長距離を乗って、最初は好奇心満載でも、いざ走り始めて終わったころには死にかけている市村和希です…(笑)
もちろん自転車は関係ありませんが、ドライブも大好きです!アフロの練習に毎回は参加はできていませんが、練習に参加した時のアフロの印象を紹介させていただきます!
(満身創痍直前の写真です)
1名前
市村 和希(いちむら かずき)
2経歴
岡山中学高等学校
3出身スポーツ
中学時代はバイクとはかけ離れたテニスを3年やっていました。大会にも出場したりして、日々の練習も含め楽しんでいました。
高校時代は様々な部活に勧誘はされていましたが、通学事情により参加できず、特にやっていませんでした。
4あだ名
高校時代は「いっちー」や「ちむちむ」と呼ばれていました(笑)
最近ではSNSのアカウント名にも使っている「いちむー」が一番しっくり来ていて、気に入っています。
5アフロに入った経緯
僕も八雲君と同じく、自転車関連のサークルに入りたいと思い参加しました。また、大学で同じゼミだった二上君の誘いもあり、アフロに入ることに決めました。友達がアフロに入っていたことも大きな要因だったと思います。
6アフロでの一番の思い出
サークルに参加してから三か月程度しかたっていないので、まだこれといった思い出は作れていないのですが、同じ1年生同士で2月に泊まりでスキーに行ったことが1番の思い出です。
そうした企画にみんな積極的に乗ってくれて仲がより深まるというか、絆が深まるというのがとても感慨深いものがありました。先輩たちとの練習も一つ一つが思い出となって、「あの時は楽しかったな」という気持ちになります。また、練習後に先輩たちとご飯に一緒に行ったことがあり、いろいろな話が聞けて、楽しい時間が過ごせたことも今となっては良い思い出です。
7アフロのいいところ
一人ひとり実力に差があって不安になることも多々あるけど、毎週ある全体練、そして少人数での個人的な練習など、少しづつ力をつけることができます。なおかつ、先輩から多くのアドバイスをもらうことができる最高の練習環境が充実していることです。
また、周りが頑張っている姿を見ると、モチベーションアップにもつながります。
8一年生へのメッセージ
色々と書かせていただきましたが、アフロの一番の魅力は居心地の良さもさることながら、自分のパフォーマンスを上げることができることが肝だと思っています。入れば「絶対入ってよかった」と思ってもらえるから、一度アフロに足を踏み入れてもらえると嬉しいです!
待ってます!
次は
バイクの伝道師こと市川陽太君です!
お願いします!
