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昨日はお仕事を8時にきりあげて、本郷で研究に勤しむ友とプティフでカレ―。


友は大学徒歩圏内に住んでおり研究一色の生活。研究室の仲間や教授に恵まれて幸せな毎日を送っているみたい。

恵まれた環境は限られた、選ばれしものにしか与えられないもの。友の努力は計り知れない。

友はこれからも研究な人生を送ると決意しており、おしゃれしてお友達とインテリぶったおしゃべりをするのが楽しいと感じる世俗的なしょ―もない人間の私とは違う。

私が自分の不幸な境遇にぶ―たれていると、よく父から「文句ばかり言わずに自分のことをやれ」と怒り狂っていました。

お洋服を並べ喜んだり、どぉ?似合うでしょ?って父にいったら「しょ―もないことするな。ほかにすることあるだろ」とまた怒っていました。


サブジェクトの言葉を意味とともに印刷された紙を父がくれました。頼んでないけどw

自分を恵まれた環境におくためには果てしない努力が必要なのです。

おしまい