
続き
リ―マンからどんなに華やかに見えるお仕事でもドロくさい作業もあるしイヤなこともいっぱいあるけど、それを乗り越えてつけた知識やスキル、強くなった心でいつか自分の大切なひとたちがピンチのときに救いの手を差し延べられたら、潜在的なピンチを排除できたら、って本当にそう思う。
自分が働くのはそのためなのに、いつもちょっとのことですぐピ―ピ―弱音をはいて目的を忘れちゃう。
お友達がピンチの時にかけつけて、
あんた何なわけ?Who are you?って言われたら、
ON YOUR SIDE, I am on your side.
味方だよ。私はあなたの超強力な味方です、そういってお友達を安心させたい。
続く