続き


映画の中で、隠れているパ―トナ―弁護士を見つけ出したジョ―ジ・クル―ニ―が彼に言うんです。

― I am not the enemy.


俺はオマエの敵じゃないよ、って。そしたら、

- Then, who are you?
は?だったらオマエいったい何なわけ?

って言い返されちゃうの。その時、ジョ―ジ・クル―ニ―はだまったままなんだけど。


このシ―ンが非常に印象的で、いつも私が忘れちゃいけないと思ってるのに忘れちゃう自分が働く意味を思い出しちゃった。


続く