私が会社で鼻水をたらしていることに気付いたのか
、もと同僚
から先程、夜の12時前くらいにメールを拝受 ![]()
私は会社にいたのですが、もと同僚からメールをもらったとたん、とても元気になっちゃった (普通なら、もうひとがんばり、という感じなのでしょうが、元気が出たところで帰宅するわたくし
)
もと同僚が会社を去ってから、私がもと同僚のおうちメールに送ったメールの返信です。
メールは、”PCのメールはあまりチェックしていないので遅くなり失礼しました” という謝罪文から始まっていました。 もと同僚はかなり年下の私に対してもとても謙虚なのです![]()
私がもと同僚に送ったメールは、とあるリクルータ-から私にきたメールの転送なのですが![]()
そのリクルータ-は、以前、私にも同僚にも別案件で接触したことがあり (当時は、もと同僚と私は別会社に勤務していたので、当然、リクルーターは私達が知り合いだということは知らないはず)、
もと同僚は、そのリクルーターが所属していた会社を辞めたと思っていたのですが、その会社のメアドから私宛に案件の紹介があったので、
彼、まだあの会社にいるみたいよ、
ということでリクルーターからきたメールごと転送したの![]()
こちらのリクルーターは、リクルーターにしては若く、私と同い年
同い年の男性なんて、大概年下や頼りなく見えてしまうのですが、彼は3歳くらい年上に見えて、しっかりしているな~という印象だったので
ほかのリクリーターとは違い、ものすごく印象に残っていたんです
私はこのリクルーターにかなり良い印象を抱きましたが、もと同僚は違ったみたい![]()
小僧、とか、あのクソガキ、とかいう風にこちらのリクルーターのことを形容しており
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リクルーターと同い年の私も、絶対、クソガキとか小僧とか思われてる・・・ (性別は女性ですが 一応)
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と思うと、
キャーーーーー![]()
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というかんじでした ![]()
そして、今回の転送メールに対する返信も、
”彼は扱う仕事の内容を熟知しているわけではないからピントのずれた案件を持ってくる”
とか、
”○○と書いてありますが、これは a さんに対して失礼ですね”
とか、
猛毒をタレながしまくり・・・
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とどめは、
”以前(自分に紹介してきた)の案件のときは、もっとマシな文章だったけど・・・”
とリクルータ-の英語力(メールは英文)を痛烈に批判・・・
キャーーー
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そして、痛烈に英語力を批判されたリクルータに、以前、
「a さんは語学力に問題がありますね」
と言われたわたくし
キャーーー![]()
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写真は、別の部署の派遣さんの屋久島土産 ![]()
お土産のにほひをかぎつけて、わざわざ違う部署の、しかも派遣さんのところまでワープしてお土産をゲット![]()
彼女、マワリに流されないタイプで、寡黙で好きなの
容姿も、ごてごて飾り立ててないけど、好きなものははっきりしている、というかんじでステキなの
そんな彼女から、もと同僚が失踪(←同業他社にいった)して意気消沈している私に気付いたらしく、別部署だからわからいけれど、大丈夫ですか・・・ というお言葉を頂きました。
- いつ死んでもいいように、おうちの中はキレイにしているから大丈夫です。 この間、IKEA に行ったときに収納も買ったし。
と答えておきました
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屋久島にいくことをすすめられたので、私もIKEAをオススメしておきました
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*おしまい*
