ちょっと猛毒 ドクロ


注射ファーム の、こちらの本を薦める方の神経。わたくしが未熟であるため、理解に苦しみます ドクロ


マイケル・J.シルバースタイン, ニール・フィスク, ジョン・ブットン, 杉田浩章, ボストン コンサルティング グループ
なぜ高くても買ってしまうのか 売れる贅沢品は「4つの感情スペース」を満たす

低価格戦略だけでは、この先、生き残っていけないよ


なんせ、BMWに乗りながら、100円ショップに行く時代だからね


BMWに乗っているからって、高級品だけしか買わない、ってわけじゃないよ


100円ショップに行くからって、なんでも安い方に走るって、わけじゃないよ


とのことなのですが。


BMWに乗って100円ショップに行く方を発見したなら、まず、注意して下さい


100円ショップには、ちゃりんこで行って下さいロケット


何事にもあTPOってものがありますからハロウィン


一応、マーケティングの本だから、第一次的には、消費にダイレクトにアタックかけよう、ということを目的にはしていないと存じますが宇宙人


だからって、ケースがちょっと悲しい( その他にも悲しいケース満載)。


要するに、悲しい方が消費をささえています

ということに集約される、そんな本ですガーン


そんな本を部下などに薦めている方、かなり悲しいですとかげ


消費性向として、自分は安物でよいけれど、仲間とは、高級なものを、とか、そのような二極化の分析の観点は、納得できるような点もありました。←当たり前!世界の注射ファームですからねメラメラ


だた、他人に薦めるような勇気がもてなかっただけですねこへび

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Newsweek の、ちょっと前の記事で、”最近のプチ富裕層は、今までになく、ワールドワイドだっロケットロケットロケット” というものの方が面白かったです。←ただの記事。本ではありません。


曰く、最近のプチ富裕層は、ちょっとお買い物したいわ♪ ちょっと、いつもと違うランチを頂きたいわ♪ 


じゃあ、NYまでお買い物に行きましょう♪、じゃあ、ジャパンにSUSHIを頂きにいきましょう♪ というかんじで、海外に行ってしまうので、国内の富裕層の数と、国内の消費性向の関係が薄い、とのことでした ドクロ



デとっくス、終了宇宙人